いじめ相談窓口
                     
   
[教育研究室]  
·         平日:午前8時30分から午後4時まで
   
·         電話 0561−53−2111 内線612  
[学校教育課]
   
·         平日:午前8時30分から午後5時まで
   
·         電話 0561−53−2111 内線611  
[家庭児童相談室]
   
·         平日:午前10時から午後4時まで
   
·         電話 0561−53−2111 内線439  
[少年センター]
   
·         平日:午前9時から午後5時まで
   
·         第2・4土曜日(祝日を除く):午前9時から午後4時30分まで  
·         電話 0120−48−7830(フリーダイヤル)  
[24時間いじめ電話相談「いじめ ほっとライン24」]
   
·         時間:24時間随時
   
·         電話 052−261−9671(「こころの電話」と同一番号)  
·         10:00〜22:00は愛知県教育・スポーツ振興財団が実施している  
「こころの電話」の相談員が相談に応じます。  
·         夜間(22:00〜10:00)は転送電話により臨床心理士の相談員が  
在宅で相談に応じます。  
いじめの克服に向けて −あなたの周りにいじめにあって苦しんでいる人はいませんか−
   
   
[児童生徒のみなさんへ]  
·         一人で悩み、一人だけで考えないで、友達や家族や先生に勇気を出して話してみてください。きっと気持ちが軽くなり解決につながります。
·         @いじめられている友達を見たら
・思いやりの心をもち、勇気を出して支えてあげましょう。
・迷わず、先生や友達に相談をしましょう。
·         Aいじめにあったら
・「いやだ」と、立ち向かう勇気が大切です。
・一人で悩まないで先生や友達,親に相談すれば、必ず解決の糸口が見つかります。
·         Bいじめる子にならない
・いじめられる人がどんなに苦しい思いをするか考えてみよう。
・自分の一時的な感情を押さえられる人になろう。
・いじめをする自分の心がいかに醜いかを気づく人になろう。
[家庭では]
·         親には知られたくないこともあります。沈んだ表情,いつもと違う行動を感じたら,決して見逃さず,温かい言葉かけで子どもの心を支えましょう。
·         @いじめにあっていると思ったら
・子どもの心を支え,親の気持ちを伝えましょう。
・学校や相談機関に相談しましょう。
·         Aいじめをしないように
・日頃から、親子の会話や触れ合いの確保に努めましょう。