あの日の卒業…
それは必ず訪れるもので避けては通れない
思い出とともに想いが込み上がる
一緒に泣いて、笑って、そして歩いてきた友よ
哀しくとも
また 必ず どこかで 会いましょう
違う道を行くとしても決して一人じゃない
笑顔で別れ 笑顔でまた 会おう
「さよなら」は呑み込んで「またな」って手を振った
時は経ち アルバムをめくる
そこにはあの時の笑顔とあの青さがある
■センチな気持ちで書きました。
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