瀬戸 フィオレンティーナ 本文へジャンプ
スナップショット
試合結果

練習試合      (2020.6.14)
対戦;ルビナ四日市
6月から練習再開。、7回目にして今年度初の練習試合となった。
@3-2、A1-4、B1-0
得点:せおん2、さつき、みさき、せりの
洞口監督、お誘いありがとうございました。
中3が5名、中2は10名全員、中1は4名が参加した。中1を全員出した2本目はボロボロ。フルコートの広さに驚いたことかと思う。上級生でも前日のフィジカル練習で、当日は足に鉛のついた状態で送り出している。
もう一度0からの出直しですね。

卒団式       (2020.3.21)

コロナウイルス感染予防のため、瀬戸市南公園芝生広場に集まり、屋外にて卒団式を行いました。17名の在団生が7名の卒団生を見送りました。

時が過ぎるのは本当に早いものです。
この子達が中2の2月に入替戦で県2部降格。
中3となって、サッカーで高校進学を決めた3人が最後までチームに残り、
県2部全勝優勝(4戦全勝:総得点19、総失点1)で、県1部復活を決めてくれました。


別れがあるから、新たな出会いもあります。
次はどのような出会いがあるのでしょうか?
私たちと新たな歴史を作りませんか??

練習試合      (2020.1.25)
対戦;刈谷FC
今年3戦目。
中2の主力に怪我人多数。年末からほぼほぼ中1主体で経験値を積んでいる状況。GKにOGを入れて人数不足を解消する台所事情。先制点が取れたのが幸いだが、この日は1点のみ。


練習試合      (2020.1.19)
対戦;アンフィニロッサ、豊橋

中3が抜けての今年2戦目。
前回のスピカ戦では無得点も、今回は複数点取ることができた。横幕監督、柳監督
対戦ありがとうございました。


忘年会    (2019.12.21)
今回で8回目の忘年会。
今年は受験生3名を除く中学生21名の参加となった。
新キャプテン「せりの」が発表され沸き立つメンバー。しかし直後に静まり返る悲しいお知らせが、、ゆりコーチ、ティーナ復帰後3年9か月ありがとうございました。東京での新生活、健康に留意して頑張ってください。
ゆりコーチは仕事の都合で、2月から東京へ単身赴任します。
前回は2年間北海道で単身赴任していました。
次回はいつ戻ってくるかなど不透明。
3月の卒団式はゆりコーチの卒団も兼ねる予定です。







県リーグI   (2019.11.24)
対 LFC
1-2負(前半1-2、後半0-0)
得点:前20せりの
失点:前7、前14
中3が1名、中2が3名、中1が6名の10名で対戦。選手は大人相手によく頑張りました。


U15リーグC   (2019.11.10)
対 シロキ 5-1勝
U15県2部リーグ最終節。
結果4戦全勝(総得点19、総失点1)。本年2月の入替戦で2部降格も、1年で1部復帰を果たしました。先発メンバーに中1が5名も食い込むほど、チームの底上げがなされてます。



U15リーグB   (2019.10.26)
対 リリオ 2-0勝
実に厳しい試合でした。
後半、あやねCK→れなヘディングシュートで先制、れなボレーシュート→GK跳ね返りをえみが詰めて追加点。
ゴールに向かいシュートを打つ。それを続ける姿勢が、結果を呼び込みました。

U15リーグA   (2019.9.22)
対 スピカ 7-0勝
前半3-0、後半4-0
得点:れな3、せおん3、せーら1
前日練習では主力半数が怪我などで欠席。不安を抱えながらの当日であったが、いつもの顔ぶれが戻って来た。怪我を押しての選手もいたが、前日の不安が吹き飛ぶ快勝となった。


練習試合      (2019.9.7)
対戦;アンフィニロッサ

30分×5本、20分×1本合計170分の練習試合。横幕監督、対戦ありがとうございました。

U15リーグ@   (2019.9.1)
対 ワイヴァン 5-0勝
前半2-0、後半3-0
得点:前26分あやね、前28分せーら
後6分あやね、後12分せおん、後25分せおん
結果のみが価値ある試合です。
お盆明けの2週間はミーティングばかりで、練習していないのと同じ状況。先制されていたら負けてもおかしくない試合でした。


練習試合      (2019.7.15)
対戦;ジュベン、浜松泉

30分×4本、20分×2本合計160分の練習試合をさせて頂きました。仙石監督、亀井監督、峰山監督、対戦ありがとうございました。


県リーグC    (2019.7.13)
対 ARTE
4-3勝(前半1-2、後半3-1)
得点:前5、前11、後3 せりの
後28 せおん
失点:前16、前30、後25
先発は中1が8名、中2が3名。
県リーグは4戦1勝1分2敗
写真の先発メンバーでU15選手権大会に出場した選手は2名のみで、うち1名はGKとした。キャプテンマークを巻いたせりの以外のフィールドプレーヤーは、これから成長してもらわなければならない選手。
孤軍奮闘のせりのは前回の県リーグに引き続いてハットトリック達成。
前半先制するも流石にこのメンバーで勝ち切ることは困難。
ベンチスタートの中3は県リーグにおいて監督代行としており、先発も中3が決めて、采配させている。
自分たちでポジションを変えながら、後半25分に同点とし、アディッショナルタイム2分で逆転し勝てたことは収穫であった。


県リーグB    (2019.7.7)
対 シロキ
4-5負(前半2-1、後半2-4)
得点:せりの×3、ことな
せりの先制、追加点から始まった試合。後半先制され同点も、ことなの得点で3-2と再度リードした。しかしその後は13分,16分(PK),25分と失点し3-5となる。終了間際にせりのが得点しハットトリック達成も敗北。
県リーグは3戦1分2敗


スギチャレンジカップ
  (2019.6.30)
瀬戸 2-1 刈谷
得点:はる×2点
瀬戸 0-1 名古屋SS
刈谷 2-0 名古屋SS
優勝:刈谷、準優勝:瀬戸
3チームの総当たり戦。
全チーム1勝1敗で得失点差で順位が決定した。





クリスタルカップ  (2019.6.23)
ティーナA(中3) 優勝
ティーナB(中2) 準優勝
ティーナC(中1) 4位
全7チーム参加。4試合の結果で優勝を争うもの。
ティーナA4勝、ティーナB4勝
ティーナC1勝2敗1分
総得点:A38点、B25点、C11点
総失点:A3点、B4点、C20点









県リーグA    (2019.6.22)
対 アクア
1-1分(前半1-0、後半0-1)
得点:前15 せおん
本日は参加した中1全員を出場させた。出場機会の少ない中1はこのチャンスで自身をしっかりアピールしてもらいたい。
県リーグは2戦1分1敗


BBQ       (2019.6.9)

恒例行事のBBQ。
選手、父母親睦の一環として行ってます。雨天でしたが、楽しい一日となりました。
保護者の皆さん、準備ありがとうございました。






練習試合      (2019.6.1)
対戦;アンフィニロッサ

横幕監督、対戦ありがとうございました。

県リーグ@    (2019.5.25)
対 名古屋学院大学
0-2負(前半0-0、後半0-2)
失点:後3分、後10分
今年も出場機会の少ないの少ない選手をメインとし、公式戦の雰囲気を感じ取ってもらった。
公式戦初出場の選手は何を感じ取りましたか?




練習試合      (2019.5.12)
対戦;スピカ

山田監督、いつも対戦ありがとうございます。

U15選手権大会C (2019.5.6)
対 ルミナス
1-3負(前半0-0、後半1-3)
得点:後15分せーら
失点:後10分、後30分、後31分
愛知県予選Aブロック4戦
2勝1分1敗
今年は予選敗退となりました。
Aブロック:1位 ルミナス 4勝、2位 FC刈谷 2勝1分1敗(得失点差11)
3位 瀬戸フィオレンティーナ 2勝1分1敗(得失点差9)、4位ネルケ、5位シロキ
*引き分け以上なら決勝トーナメント進出であった。先制されるも同点に追いつき、あと少し粘ればと祈る気持ちも空しく、後半ロスタイム3分の掲示がなされた直後の30分に追加点、ロスタイム中に更に失点。この試合で自力予選通過は不可能となり、その後のFC刈谷戦での得失点差に最後の望みを掛けるも、得失点差2点で予選敗退となった。
*今大会の総得点15点(内1点はオウンゴール)
 せおん4、れな3、あやね2、せーら2、みさき、みりあ、なつき


U15選手権大会B (2019.5.4)
対 シロキFC
6-0勝(前半4-0、後半2-0)
得点:前1分あやね、前3分せおん、前21分れな、前25分みりあ、後9分れな、後15分なつき
3戦中 2勝1分
3試合経過して総得点14点(内1点はオウンゴール)
せおん4、れな3、あやね2、せーら、みさき、みりあ、なつき
これで、今大会2トップ、両ボランチ、両サイドハーフが得点し、本日サイドバックのオーバーラップからの得点も生まれた。



U15選手権大会A (2019.5.3)
対 ネルケゼーレ
6-1勝(前半3-0、後半3-1)
得点:前8分みさき、前14分れな、前19分せおん、後16分あやねCK(GKオウンゴール)、後19分あやね(FK)、後24分失点、後30分せおん
2戦中 1勝1分




U15選手権大会@ (2019.4.28)
対 FC刈谷
2-2分(前半1-1、後半1-1)
前8分せーら先制も、前26分失点。後12分オウンゴールで逆転。後18分せおんのゴールで同点となり、引き分けた。
格上相手に引き分けならば、まずまずのスタートである。

2年間封印してきた背番号10番は、3年連続で県トレセンに選出されたキャプテンあやねの背中で復活した。


練習試合      (2019.4.14)
対戦;ウイング、藤東ニュータウンFC
中学生男子との試合。
せーら、はるのお父さん、練習試合ありがとうございました。





静岡合宿(2019.4.6〜7)
@カナクラーヴォ 0-1負
Aフェルボール 0-2負
Bカナクラーヴォ 0-10負
C白岡 0-3負
Dカナクラーヴォ 1-6負
E東海大翔洋 2-6負
得点:あやね2、きらり
全敗でしたが、新チームにとっては十分すぎる刺激となりました。

合宿では学年を超えた友情が芽生えます。

合宿初日の夕食です。バイキング形式なのでいっぱい持ってくる選手もいます。

合宿では時間内に食べなければなりません。残してもダメです。
初日の夕食で取りすぎで失敗した選手は、翌日の朝食では時間内に食べきれる量を自分で考えてよそってきます。

新年度の役割分担を決めました。
ティーナは全員に役割を与え、一人の責任はチームの責任を負うことを教えてます。
例えば整理整頓係なら、その係が整理整頓をするのではなく、最も効率の良い手法を係が考えて、自らも含めて全体を動かします。
全員が与えられた係においてキャプテンのイメージです。

ちょっと目を離すとこんな感じです。
楽しさと厳しさを両面経験して、同僚、先輩後輩との人間関係を築いて、チームで一つの目標にチャレンジする喜びを味わいたいですね!

ティーナの仲間は皆仲良しです。




フェスティバル   (2019.3.30)
@啓成高校 1-2負
A一宮FC 2-2分
BENFINI 5-4勝
得点:せおん3、あやね、みさき
さえ、せーら、れな
小6せおん3得点は見事。
逆転を取り返す試合も見られ、収穫ある対戦であった。


卒団式      (2019.3.23)
卒団おめでとう!
今年度は10名の卒団生を見送ることになりました。
サッカー関係では、カピタニオ高校1名、福井高校1名、松蔭高校2名、高蔵寺高校2名が高校サッカーデビューです。中学3年間はあっという間に過ぎ去りました。
寂しい限りです。








なでしこひろば   (2019.3.23)
JFAなでしこひろば第4回を開催しました。当日は一般25名、ティーナ24名、フィオーレ8名の計57名が参加。今回も3つのカテゴリーに分けて練習。カピタニオ高校の多田監督はお休みでしたが、県トレセン山下監督が視察に見えてました。

なでしこひろば   (2019.3.9)

JFAなでしこひろば第3回を開催しました。当日は一般20名、ティーナ14名、フィオーレ10名の計44名が参加。3つのカテゴリーに分けて、今回も小学生高学年の指導はカピタニオ高校の多田監督にお願いしました。




ひな祭りカップ   (2019.2.24)
瀬戸フィオーレが毎年参加する大会。ティーナ練習生(6年生)の7名が参加。CFは小3のえみかだが、2得点の活躍。U12部門を4戦全勝で優勝しました。
@尾張4-0、A一宮4-2
B犬山5-0、C豊橋1-0
小6は1年間ティーナ練習で中学生に揉まれて強くなりました。


U15リーグ入替戦(2019.2.23)
対 名古屋SS 1-2 負け
前半1-1、後半0-1
失点:前6分、後16分
得点:前7分れな
ガチガチだったのかも知れません。失点して目が覚めた感もありましたが、最後まで良く分からないサッカーで2部降格となりました。

なでしこひろば   (2019.1.12)

JFAなでしこひろば第2回を開催しました。当日は一般27名、ティーナ14名、フィオーレ10名の計51名が参加。3つのカテゴリーに分けて、小学生高学年の指導はカピタニオ高校の多田監督にお願いしました。
多田監督は第27回全日本高校女子サッカー選手権大会全国大会でベスト8に進出したカピタニオ高校の監督であり、瀬戸フィオーレ(女子小学生以下クラブチーム)の監督でもあります。全国大会から帰ってきて、休む間もなくご指導を賜りました。
直接指導を受けた小学生は貴重な体験をしたかと思います。
今回もカピタニオ高校の選手にも協力を頂き、全国屈指の高校生相手に1対1を勝負するメニューもありました。これまた貴重な経験かと思います。
次回開催時も多田監督及び高校生にもご協力を頂く予定です。楽しみにしてください。




県2部リーグG  (2018.11.25)
対 ワイバン 2-0 勝
前半2-0、後半0-0
得点:5分せりの、28分あやね
テスト週間で欠席者多数。10名での対戦となった。
中1の控え選手にとっては先発フル出場のチャンスでもある。貴重な経験となったでしょう。

U15リーグD   (2018.11.23)
対 ルミナスU14 0-3 負け
前半0-0、後半0-3
失点:後2分、8分、28分
前半の得点場面をものにできなかった。後半は風下。前に押し出すことができず、いつもの結果。これでU15リーグは1勝4敗の5位。来年の入替戦で負ければ2部降格となる。






県2部リーグF  (2018.11.18)
対 シロキ 2-6負
前半2-3、後半0-3
得点:あやね2
中1、中2計10名での対戦。
厳しかったですが、得点できたのは収穫です。


練習試合      (2018.11.17)
対戦;至学館高校、旭丘高校

ティーナ卒団生が各校2名ずつ進学した両校との対戦。永井先生、水谷先生対戦ありがとうございました。






U15リーグC   (2018.11.10)
対 シロキFC 2-0 勝ち
前半2-0、後半0-0
得点:前20分あやね、前28分みさき
対戦相手は8人です。U15リーグ今期初勝利も、相手が11人だったらどうだったのか?


U15リーグB   (2018.11.4)
対 豊田A 1-2 負け
前半0-1、後半1-1
失点:前20分、後22分
得点:後16分ののみ
3戦全敗。次負けたら自動降格となるでしょう。


県2部リーグE  (2018.10.28)
対 フェルボール 0-11負
前半0-5、後半0-6
失点:前3、前7、前11、前18、前22、後1、後4、後5、後24、後26分、後30
前半は中央からのミドルシュートを何度も決められ、後半は左右からクロスを入れられボコボコでした。良い経験しましたね。






静岡合宿  (2018.10.20、21)
2日間で6試合の予定も、初日は1試合目を終えて、激しい雷雨。
2日目は予定通り3試合行い、都合4試合の合宿となった。
全国大会に出場したチームとの対戦もあり、有意義な時を過ごすことができました。








県2部リーグD  (2018.10.14)
対 アクア 0-3負
来年を見据えて中1,2を先発とした。対戦相手にはティーナの先輩であるこころとみきが所属。
こころに得点されましたが、それはそれで嬉しかった。1,2年生も勉強になったと思います。
こころやみきに続く選手を育てたいです。




U15リーグA   (2018.9.23)
対 刈谷FC 0-1 負け
前半0-0、後半0-1
後半3分失点
まだまだ我慢の時か??
このままでは降格の危機です。

練習試合      (2018.9.9)
対戦;豊田レディース

お互いに小中学生混成チームでの練習試合。橋本監督対戦ありがとうございました。

U15リーグ@    (2018.9.9)
対 フェルボール0-13 負け
前半0-6、後半0-7
前半5,7,10,15,21,30分失点
後半10,12,14,17,23,26,30失点
変革を求めて、試していた事が間に合いませんでした。今は我慢の時!

練習試合      (2018.8.26)
対戦;セントラル豊橋

小学生を含めた20名弱が参加。
失点多数も、ののみ、ことな、さつきに得点があったことは収穫である。柳監督対戦ありがとうございました。

皇后杯愛知県大会(2018.8.19)
対 シロキ 2-5負
前半1-3 得点:ののみ
後半1-2 得点:ももか
公式戦初の3バック。但し、このシステムにはそらほが必要だった。前日の怪我で先発を変更。
厚みを増した攻撃は、開始6分の先制点までは機能していたが...、本番まで時間がない!


なでしこひろば    (2018.8.4)

女子サッカー普及活動として、JFAなでしこひろばを初開催しました。当日は一般20名、ティーナ20名、フィオーレ11名の計51名が参加。楽しい1日を過ごすことができました。


















県2部リーグC   (2018.7.21)
対 シルフィード 1-0勝
前半0-0
後半1-0 得点:3分あやね
今回は2、3年生のみで先発を決めさせた。U15選手権からは、ののみ、ももか、ひな、さえ、せりの、せーらが怪我、中1の理由で外れたが、それ以外の選手で結果を出してくれた。

県2部リーグB   (2018.7.8)
対 名古屋学院大学 1-0勝
前半1-0 得点:13分ことな
後半0-0
今回は相手が大学生でもあり、実績ある選手を先発とした。
後半からは育成を兼ねて、控え組に公式戦を経験させた。
県リーグ初勝利。1勝2敗。





U15レディースミニサッカー大会
           (2018.7.1)
フェルボール主催の8人制女子サッカー大会。
小学生も含めて参加したため、基本は楽しければそれで良しとした。しかし、ここでも頭は使ってもらわねばならない。ホワイトボードを使っての、「この場合何を根拠にどう動く」との問いに、みりあ(小6)の回答は中学生を驚かせた。「考える」は小学生にも浸透してる。




県2部リーグA   (2018.6.30)
対 ラブリッジJY 0-7負
前半0-4、後半0-3
今回もサッカーノートの提出率を重視しての先発と出場時間とした。WEB中継されたが、アナウンサーのコメントはティーナ=可哀想なチームの印象。控え5名を先発し、レギュラークラスも選手権大会とは違うポジション。18人全員を出場させた。
ティーナの選手層は薄く、レギュラーが一人でも怪我したら別チームとなってしまう。
ならば、目先の勝利は捨てて、U15リーグを本番として、控えを含めた18名全員がレギュラーとしたい。アナウンサーの最後の言葉に、「それほど違いがあるようにも見えませんでしたが!?」とあった。その言葉があれば十分。今はできたことを褒めて、伸ばせばよい。




クリスタルカップ  (2018.6.24)
ティーナA(中2、3) 優勝
ティーナB(小6、中1) 3位

全5チームの総当たり戦。
ティーナAは3勝1分、ティーナBは2勝2敗でともに表彰された。
ティーナA総得点16
ティーナB総得点10

練習試合      (2018.6.23)
対戦;スピカ
本日は小学生主体チームと、上級生チームに分けて、上級生チームは5分置きにポジションをローテーションさせた。また、上級生チームの課題は1対1の突破。
不慣れなことをやらせて、ポジションで固まる選手をなくしたい。

練習試合      (2018.6.17)
対戦;スピカ、ワイバン

本日は小6主体でチーム編成し、主力メンバーはベンチとし、外から観察して、サッカーとはどのようなスポーツであるかを考えさせた。山田監督、市野監督、グラウンドが狭くてすいませんでした。対戦ありがとうございます。


父の日前日     (2018.6.16)
ティーナを引き継いで10年目。
こんなサプライズがあるなんて、夢にも思いませんでした。
選手1人1人がビールにメッセージを付けて、父の日プレゼント。
気持ちが良いですね!
明日からまた、選手の為に一所懸命頑張ります。

練習試合       (2018.6.9)
対戦;名古屋SS
@1-5負
A2-3負
B2-0勝
C2-1勝
色々試せて良かったです。
この試されている時期に自分をアピールしてください。

BBQ         (2018.6.3)

今年のBBQは瀬戸市役所前河川敷です。天気に恵まれ良い一日となりました。体験参加の小学生や父母も加えると40名以上。河川敷清掃活動も行いました。


































県2部リーグ@   (2018.6.2)
対 ルミナスU14 1-5負
前半1-4 得点:6分はる
失点:1分、5分、8分、18分
後半0-1 失点:9分
2部リーグは交代自由。その利点を生かして今年も昨年同様に選手育成の場とする。今回の先発はサッカーノートの提出率基準。公式戦初出場のはるが当日唯一の得点を決めた。他の選手も負けないように!チャンスは与えます。


U15選手権大会  (2018.5.19)
決勝トーナメント
対 ルミナスU14 0-1負
前半0-0、後半0-1:4分失点
東海第5枠を掛けた、負けたら終わりの準決勝戦。
是非とも勝って、来週の決勝戦に繋げたい。先制点のチャンスはティーナにあった。しかし、同様のチャンスを決めたのはルミナスU14。ティーナの選手権大会は終わった。来年また頑張ります。




U15選手権大会  (2018.5.12)
決勝トーナメント 
対 セントラル豊橋 1-4負
前半1-1:9分失点、12分ののみ
後半0-3:8、21、26分失点
先制されるも即座に追いつき、後半の挽回に期待した。
追加失点はPK。必死に守っての結果ゆえに、これがティーナの精一杯。ベスト4は逃したが、東海第5枠のチャンスはまだある。

U15選手権大会C (2018.5.6)
対 南山中学 3-1勝
前半2-1:10分失点
12分ののみ、20分せりの
後半1-0:18分ののみ
対戦相手は10人。そのような大事なことすら気付かずに、新たな挑戦ができていたか、形ばかりに気が取られていた。試合終了後の相手の笑顔がまぶしかった。試合に勝って、勝負に負けた感がある。
予選リーグ3勝1敗でCブロック2位通過。この時点で愛知県ベスト8となった。
次週から決勝トーナメント。初戦で勝てば、悲願の東海大会進出となる。
負けても東海第5枠を掛けた裏トーナメントで優勝(2連勝)すれば、東海大会進出。
本大会直前で、怪我で離脱のひなたの為にも、東海大会進出を達成したい。


ウイングフェスティバル(2018.5.3)

ティーナ中1、フィオーレ4年生以上で参加した8人制。小学生クラブチームとの対戦であった。次世代を担うフィオーレ選手にも練習試合の機会を設けます。友達を誘って参加してください。







U15選手権大会B (2018.4.30)
対 スピカ 4-1勝
前半3-0:4分ことな、18分ののみ、29分せーら
後半1-1:7分失点、15分れな
この日ボランチせーらに待望の得点が生まれ、今大会前線6枚が全員得点した。

今年度、エースストライカー不在の懸念が、誰もが得点するチームに化けていった。
ゆりコーチの指導体制に感謝!いつの間にか、誰もがヒロインとなれるチームとなり、体験練習参加の小学生にも良い刺激を与えている。
これで前半3連戦を消化し2勝1敗。残すは5/6の予選リーグ最終戦。この試合に勝てば、ベスト8となり、決勝トーナメント進出となる。
<小学生へ>
今大会、自由参加としたフィオーレ小学生の応援(お手伝い)は、来てくれた小学生本人にもティーナ中学生にも良い刺激である。4/29あやね、せおん、4/30あやね、みりあ、応援(お手伝い)ありがとう!今この雰囲気を知って、来年はあなた達がティーナを支える柱となって欲しい。日頃の練習を通じて中学生の成長を、小学生は目の当たりにしている。
その最前線にいるゆりコーチの指導を信じて、小学生はフィオーレでタイトルを!
そして来年この場で先発フル出場を目指して、自らに厳しく、心は強く、仲間には優しく、そして常に礼儀正しく、フィールド内外で誰からも一目置かれ、愛される存在となって欲しい。
技術指導はゆりコーチ、心のケアは監督から。だから安心してサッカーを楽しんでもらいたい。



U15選手権大会A (2018.4.29)
対 東海FC 8-0勝
前半4-0:4分れな、12分せりの、16分ののみ、18分あやね
後半4-0:1分あやね、13分ことな、19分ことな、30分あやね
FW2枚のあやね3点、ことな2点で計5得点。両サイドハーフ、ボランチにも得点が生まれた。





U15選手権大会@ (2018.4.28)
対 フェルボールMIMOSA
0-5負(前半0-2、後半0-3)
大敗であるが、攻めるからやられるといった過渡期。前後半合わせて8本のシュートシーンはあった。決めるべき時に決めていれば、しかし、そもそも枠は捉えていたのか?課題は残るが、試合を重ねるごとに選手の飛躍的成長が見られる。




練習試合    (2018.4.22)
対 ルミナスU14、同朋高校

U15選手権大会に向けた練習試合。同朋高校にはティーナOGが2名所属。お互いの成長が確認できました。
ルミナスU14戦ではことな、あやね、さえ、れなの先発した中2全員が得点した。大収穫です。


練習試合     (2018.4.21)
対 カピタニオ高校、ジュベン

U15選手権大会に向けた練習試合。カピタニオ高校には現在ティーナOGが7名所属。お互いの成長が確認できました。
その後、場所を変えて今年度活動方針を父母も交えて説明しました。




試合観戦     (2018.4.15)
信州大学 対 北陸大学
(北信越リーグ第2節)
さりなの試合を観戦しました。結果は1-0の勝利。キャプテンマークを巻いているのがさりなです。
さりな:フィオーレ(小1〜)、ティーナ(中1〜)、菊里高校(高1〜)、ティーナ(高3〜)、信州大学(現在4年生)
・大学1年生の時にインカレ全国大会出場。ティーナが目指す東海リーグと同様の地域リーグ(北信越リーグ)で、大学1年から先発フル出場。
・大学女子サッカー地域対抗戦北信越代表(大学1年)での全国大会も経験。
・そんなさりなは、小学生時代は親への当てつけで「サッカーが嫌い」と言い、中学生になったらサッカーやらんと言いつつも、サッカーの楽しさに魅了される。
・高校3年生の国体選考会ではミスの許されないサッカーを知り、怖さ覚え、最終選考まで残るも、選考会最終日前日の試合で全治1か月の怪我で国体参加を辞退。悔しさよりもホッとした顔が印象的でした。
・ティーナでは高校、大学で求められるキック力、走力、ロングボールのパス精度、ゲーム中のバランス(攻守の切り替え)を考える頭脳を鍛え、交わすテクニックは置き去りとなりました。ティーナではベンチスタートも多数経験した選手がその先で結果を残してます。
<ティーナ入団を検討する選手へ>
・ティーナ所属選手は、サッカーが好きであれば十分。初心者でも結構。長く続ければタイトルを得る機会など、人生で滅多にない経験を得ることもできます。
・一方で、サッカー馬鹿でもダメ。
・ティーナは人間性(礼儀正しく、たくましく、誰からも愛される)を高め、文武両立で頂点を目指す選手を育成します。

練習試合     (2018.4.8)
フィオーレにティーナ1年生が加わって、小学4年生男子との練習試合。15分ハーフを5本連続。
前半はフィオーレ、後半はティーナ1年生と小学生低学年で出場させた。@4-0、A5-0、B4-1、C8-0、D4-1
ティーナ21-0、フィオーレ4-2
せりの8、ここな6、せーら4
ななみ1、はる1、あずみ1
あやね2、さつき1、みりあ1


練習試合     (2018.3.31)
対 名古屋学院大学
(30分×3本)
@1-4負 得点せりの
A0-0分
B1-1分 得点ののみ
せりの:あやねのミドルシュートをGKファンブル。詰めて得点。
ののみ:縦の飛び出し。GKと1対1を冷静にゴールへ流し込む。
課題もあるが収穫も多い。1本目はチームの約束事を忘れていた。選手同士で気づかなければダメです!


練習試合     (2018.3.25)
対 名古屋SS、YSS
(30分×4本)
YSS:1-0勝、2-3負
名古屋SS:2-0勝、1-4負
主力の怪我による欠場で、控え選手が存分に走った。試合は更なる負傷で10→7名となって行くが、30分4本を数的不利で頑張った7名はこの1日で飛躍的に成長した。得点:ののみ3、あやね2、れな1






練習試合     (2018.3.18)
対 同朋高校、祖父江中学
(30分×4本)
新生ティーナ初の練習試合。対戦する同朋高校の10番こころ、11番みきはティーナOG。
2人のパスカット、ワンツーで幾度もやられるが、OGの成長はティーナの誇り。男子中学生相手にあやねの得点はチームの意地と粘りの得点であった。


卒団式      (2018.3.17)
卒団おめでとう!
卒団生7名の内、5名がスポーツ推薦で、カピタニオ高校3名、至学館高校、愛知啓成高校にそれぞれ進学することになりました。
皆さんこのページを繰り下げて過去を思い出してください。
皆さんの成長の証が刻まれてます。本当に楽しかったね!そして今は少し寂しいです。







練習試合     (2018.3.11)
フィオーレの練習試合に帯同した。対戦相手はシロキ、セレージャ。ティーナ入団を決めた小学6年生のせりの、ここな、ななみの責任感あるプレーは、ティーナに引き継がれ、ティーナでの更なる成長を予感した。

練習試合     (2018.3.3)
対 名古屋SS、YSS
(30分×4本、20分1本)
先週の9名+きょうか(中3)、新加入あやね(中1)、せおん(小5)の12名で参加。
総得点8、総失点6
得点は上記3名各1点、ことな、ももか、ひなた、ののみ2
岡田監督ありがとうございました。




ひな祭りカップ   (2018.2.25)
瀬戸フィオーレが毎年参加する大会。今回はティーナ練習参加の小学生の応援と、小学生サッカーの質の確認だったが、小学生の質の高さに驚いた。なでしこブームが去って、本当に好きな子だけがプレーするからだろうか?
フィオーレは3位表彰を受けた。


練習試合     (2018.2.24)
対 名古屋SS、一宮
(30分×4本)
中3および小学生が不在となるとこんなにも人数は減ってしまうのか!中1、2の9名で11人を相手に対戦した。総得点5、総失点7。学年落ちながら質の高い両チーム。楽な場面などなく、終始必死に走ってこの結果。選手の皆さんお疲れ様。岡田監督ありがとうございました。


練習試合     (2018.2.18)
対 ルミナス(30分×4本)
2-1、0-4、2-1、0-1
本日も6名の小学生が参加。
得点は中3のかな3、みう1
中2以下に得点は無かった。
GKひな不在で、中1まなみ、小6こいとには貴重なGK体験となった。全国レベルの相手に、得ることばかりの一日であった。




練習試合     (2018.2.11)
対 セントラル豊橋、スピカ
30分×4本
本日は6名の小学生が参加。
軸となる中2がテスト週間で大半不在。試合内容は今一だが、4月入部の小学生をしっかり確認できたのは収穫だ。柳監督、山田監督対戦ありがとうございました。



練習試合     (2018.2.10)
対 フェルボールmimosa
20分×8本
開始前のミーティングで、ティーナのサッカーとは何かを問いただした。ここ数試合大量失点、無得点であったが、得点も見られ、失点も許容範囲。やっと昨年末の状態に戻った感じである。足立監督ご招待ありがとうございました。



練習試合     (2018.2.4)
対 シロキ、名古屋SS
25分×4本、20分×1本
本日は4名の小学生が参加してくれた。サッカー楽しいの?と言わんばかりの内容であったが、最後の試合だけは目覚めた感があった。小林監督ご招待ありがとうございました。

練習試合     (2018.2.3)
対 カピタニオ高校、至学館高校
30分×4本 
(小6のあんりが初参加)
高校生の強さに圧巻です。大量失点の上無得点ですが、今は速さ、強さに慣れてくれれば良いです。多田先生、永井先生ありがとうございました。


練習試合     (2018.1.21)
対 セントラル豊橋、スピカ
30分×5本 奪った得点はスピカ戦の1点のみ。しかし、新チームにとっては実に良い経験となった。次年度を担う小学生も刺激になったと思う。柳監督、山田監督ありがとうございました。

練習試合     (2018.1.14)
対 南山中学校

新チームの骨格を確認する実に良い機会となった。
梅垣先生対戦ありがとうございます。




練習試合     (2018.1.5)
OG戦
ティーナ初のOG交流企画。
当日まで選手の集まりを心配したが、想定外の40名を超える交流戦となった。OGからは来年も参加したい、現役選手からは勉強になったとの声があった。
よって来年も企画します。楽しみにして下さい。











練習試合     (2017.12.24)
対 フォレスタ関 2-1、0-0
対 東海なでしこ 1-1、1-0
新年度を見据えたチーム作りを続け、この試合で一つの形が見えた。2トップのことな、れなの連携は極めて雑だが、お互いに繋ぎの意識は感じる。結果、ことな2点、れな1点は2人の連携から生まれたものだ。新たな攻撃のオプションを手に入れた。今年の活動はこれでおしまい。来年は一生忘れられないドラマをコーチに見せて欲しい。




忘年会        (2017.12.23)
今回で6回目の忘年会。
今年は体験参加の小学生も加わって、中学生19名、小学生5名の計24名の参加となった。
選手の皆さんは、私やゆりコーチの言葉を覚えてますか?
忘年会の楽しさとともに、コーチの言葉は忘れないで下さい。














U12選手権大会  (2017.12.23)
*瀬戸フィオーレ帯同
対 知多A 1-3 負
対 豊橋A 1-6 負
対 守山  1-0 勝
予選は1勝2敗で敗退。
得点;あやね、さわ、せおん
翌日行われたフレンドリーマッチは3戦全勝。敢闘賞を受賞した。
当日のキャプテン こいと
敢闘賞 瀬戸フィオーレ







練習試合     (2017.12.17)
対 スピカ、ルミナスU14
次年度を見据えて、フィオーレや体験参加中の小学生にも、中学生サッカーを経験させた。
それにしても、対戦した両チームとティーナを比較すると、ティーナの雑さに目を覆いたくなる。
フィオーレせりのの得点は見事であった。




練習試合     (2017.12.16)
対 淑徳大学 2-2 分
対 松蔭高校 0-2 敗
対 フォレスタ関 1-0 勝
中学3年生を極力外し、ポジションも固定せず、新チームの可能性を試してみた。選手の成長の為には、数多くの失敗が必要だ。暫くは歯がゆい思いが続きそうである。我慢、我慢。

県リーグA     (2017.12.10)
対 シルフィード 0-0 分
県リーグ後期最終節。
この試合も来期を見据えたチャレンジの場とした。攻めの意識は忘れずに、守備とはゴールを守るのではなく。ボールを奪うのである。相手は10人と1人少ない。ならば相手のフォーメーションはどうであったか?どこに穴があったのか?頭を使わぬ球蹴りだけでは勝利はできない。


県リーグ@     (2017.11.19)
対 シロキ 4-4 分
前半2-2、後半2-2
得点:かな前8分、前14分、あおか後5分、後15分
失点:前5分、前7分、後1分、後27分
後半は次年度を見据えたメンバー構成。無得点、大量失点を覚悟したが、FW起用のあおかの2得点は見事。ボールを受ける前の動きに、得点の匂いを感じた。練習の成果が出ています。




U15リーグD  (2017.11.18)
対 スピカ 1-0 勝ち
前半1-0、後半0-0
得点8分きょうか

終わってみれば勝てて良かったが本音。負ければ2部降格もあっただろう。厳しい試合だった。ティーナのU15リーグは本日で終わり、結果は2勝1敗2分。勝てた試合を落とした感もあるが、1部残留ならば来年頑張ればよい。今年度は取られても取り返せば良いで、得点に執着し、全ての試合で得点できたのは収穫である。
次のテーマはオフザボールの動き。そして理想は、ボールを奪った瞬間に連動して動き、20秒以内に得点する「ゴールへのシナリオ」を全員が共有することである。その過程で、自らはミスをせず(ボールを失わない)、相手にはミスをさせる(ボールを奪う)。
現在体験参加する小学6年生とともに、ティーナ理想のサッカーを完成させたい。

U15リーグC   (2017.11.4)
対 豊田 1-1 分け
前半0-0、後半1-1
得点18分きょうか、失点28分
とにかく走ってボールを奪う。それがティーナサッカーの原点ゆえ、ごちゃごちゃしてて泥臭い。
サッカー理解の深い、強い相手でも負けないサッカーができるようになった。ティーナも次のステップに移行します。

U15リーグB   (2017.10.28)
対 AOMI 6-1 勝ち
前半3-0、後半3-1
得点:きょうか4点(前4、前22、後10、後14)、るい2点(前14、後2)、失点:後30分
両サイドの大砲が火を噴いた内容。かな、れな不在で出場機会を得た控え組みは、先輩の力強さを肌に感じ、引き継いでもらいたい。


BBQ       (2017.10.21)

昨年に続いて、恒例行事となりつつあるBBQ。写真の20名は全員中学生。雨天は残念だったが、選手は天気に関係なく、選手間の親睦も深め、楽しんでいた。開催して良かったです。



























クラブユース   (2017.10.14)
対 豊田レディース 1-2 負け
前半0-1、後半1-1
得点るい
ほぼ全員の選手が、後半の動きが前半からできたら結果は違っていたとコメントする。しかし、トーナメント戦は結果が全て。
日々の練習で質を高めて、残る公式戦は全勝で終わりたい。


U15リーグA   (2017.10.9)
対 NGUJY 1-2 負け
前半0-1 失点20分
後半1-1
得点6分ひなた、失点20分
昨年末2部リーグ全勝優勝を掛けて対戦した時は0-2の敗け。
得点できたのが進化かもしれないが、上を目指すなら勝たなければならない試合だった。


U15リーグ@   (2017.10.7)
対 YSS 3-3 分け
前半3-1 得点3、16、28分
かな1、きょうか2、失点11分
後半0-2
失点11、28分
U15リーグ1部初戦。幸先良く得点するも、3得点の内、2得点は個の力。ティーナのサッカーが見られなかった。


練習試合     (2017.9.24)
対戦;多治見中学校
みずきが所属する男子中学生チームとの対戦。
トップチームは前日の試合で満身創痍。キャプテンきょうかも不在であったが、相手も驚くような試合ができた。体験参加の小学6年生には、ティーナ先輩の姿を見て欲しい。
チームキャプテン あおか





練習試合     (2017.9.23)
対戦;スピカ
25分×4本
対戦;カピタニオ高校
30分×3本
なかなかハードな1日でした。
山田監督、多田先生対戦ありがとうございました。


練習試合     (2017.9.10)
対戦;シロキ
小林監督対戦ありがとうございます。体験参加した小学6年生6名にはティーナの一員となって、中学生サッカーを経験する良い機会となりました。
またの機会を楽しみにしております。



選手権大会初戦 (2017.8.27)
対 安城学園 1-9 負
前半1-4 失点5、10、14、27分
得点15分きょうか
後半0-5
失点16、23、30、31、32分
強豪相手に得点できたのは大きい。後半残り僅かからはゴールを目指した結果で、我々に失う物などない。
かなのGK頭上を越えたクロスバーに当たった2本のシュートが入っていたら存在感を示せたかも知れない。しかし、ここ5試合で急成長していた我々にとっては良い薬となる試合であった。この試合、大事なことは勝ち負けではなく、悔しいと思ったなら、中学3年生は高校3年生までに、対戦相手の高校3年生以上の実力を蓄えること。力量の違いを嫌と言うほど見せ付けられたのなら、この思いを忘れることなく日々努力して欲しい。中学1年生には高校生となるまでに、まだ2年間の時がある。時がある分だけ皆は有利なんだ。何もしなければ時はあっと言う間に過ぎていきます。

練習試合     (2017.8.20)
対戦;スピカ、同朋高校
20分×5本、30分×3本
来週の皇后杯予選に向けた最後の確認。スタメンは最初の20分と30分2本。前回テーマとした逆サイドへの展開は質を上げた。良い仕上がりであるが、けが人も抱えた。次週の安城学園戦、ティーナのサッカーで得点を目指したい。スピカ山田さん、同朋本田先生、対戦ありがとうございました。

練習試合     (2017.8.18)
対戦;名古屋学院大学
15×4本 合計2-2
本日のテーマは、味方のスローインを逆サイドまで展開する。スローインを受けた同サイドでの狭い展開に対して、もはや体を開いての細かい指示ではなく、こうして欲しいとの一言を考えさせた。その中で、先制点のきょうかから折り返しをののみのダイレクトシュートは見事なコンビネーションであった。
学院さん対戦ありがとうございました。

県リーグG     (2017.8.5)
対 AOMI 2-1 勝
前半1-0 得点18分
後半1-1 失点7分、得点20分
得点;きょうか2点
県リーグ前期最終節。
先制するも追いつかれ、勝てて良かったの一言。ティーナの練習してきた形は見られた。


AOMIさんが繋ぐサッカーをしてきたなら完敗だった。個人技を見せ付けられて、カッカしてこちらも1対1で勝負する場面もあったが、奪われる事の方が多い。
長くボールを持ってくれるから、数人で奪う事ができたが、失点シーンは、引き付けられて、戻されて、裏一発での失点である。個人技の差は歴然である。しかし、ティーナの攻撃の形が幾度も見られ、シュートも数多く放った。勝負に拘った県リーグ後半3試合を本戦含め、勝ちきったことも収穫。「1人は皆のために、皆は1人のために」そのような思いで、お互いを助け合って全員が走ってくれた事が何よりもうれしい。
これで、県リーグ2部前期は4勝4敗。後期は4〜6位決定戦の2試合となる。

県リーグF     (2017.7.30)
対 刈谷マドレー 3-0 勝
前半2-0 得点5、25分
後半1-0 得点28分
得点;かな3点
前日のかなの個人目標はハットトリック。目標が高いから評点が下がったと伝えたら、本日の目標は走りきることと遠慮がち。しかし熱いプレーで、前日の公約を本日達成してしまった。
県リーグ前期は残すところ1試合。前期8試合中、これまで7試合の結果は、3勝4敗。
勝負に拘れば、もっと勝ちを拾えたかも知れない。また、県1部返り咲きも夢ではなかったが、ティーナ初の中学生のみで対戦する今期は、選手の将来を見据えて、高校サッカーで活躍できる、選手全員の育成がテーマである。
小学生時代はベンチを温めていた控え選手が、1年間の苦しい練習を乗り越えて、今では大学生、社会人を相手にしても倒れない、自らのプレーに自信を持って戦える、不動のレギュラーの座を射止めた選手もいる。
 かつてはトレセン選手、全国大会経験者、国体選手も所属していたが、中学生主体の現在のティーナにはトレセン選手は皆無である。しかし、少数精鋭、初心者も所属する現体制は纏まりも良く、ほんの少し頑張れば、先発レギュラーのチャンスが与えられるのが魅力だ。
 現在小学6年生の選手に是非とも練習参加を促したい。ティーナの選手は努力でチャンスを得た選手が多い。やりがいのあるチームだと理解できるであろう。

県リーグE     (2017.7.29)
対 シロキ 6-0 勝
前半2-0 得点5、30分
かな、きょうか
後半4-0 得点4、19、26、30分
みう、るい、ののみ、きょうか
県リーグ前期は勝負を捨てて、育成の場としてきたが、目処が立ったので自由にした。得点者が増えたのが成果の表れである。

練習試合     (2017.7.22)
対戦;淑徳大学、金城学院高校・中学校 30×5本
みゆのラストゲームは、前所属の金城学院中・高校との試合。試合は楽しかったですか?
永田先生練習試合ありがとうございました。
総得点8、総失点3点
得点計:かな4、きょうか3、るい1


県リーグD     (2017.7.17)
対 シルフィード 0-2 負
前半0-0
後半0-2 失点18、20分
前半5分まで相手は10人、その後11名となるも、ボール支配率はティーナが上回っていた。かなのデビュー戦はチームに新たな強さを与えてくれたが、結果は伴わなかった。しかし着実にティーナは強くなっている。次回に期待!


県リーグC     (2017.7.1)
対 豊田ARTE 2-0 勝
前半0-0
後半2-0 得点5、10分
得点;きょうか、みう
CBきょうかのミドルシュート、MFみうのFKによる得点。
今回のテーマは勝利。ゆえに全員の出場を制限した。負け癖を払拭できて良かった。

県リーグB     (2017.6.24)
対 ルミナスU14 0-3 負
前半0-3 失点3、10、25分
後半0-0 
今回もポジション変更と全員参加で選手の可能性を探った。
失点が早すぎたこと、同点のチャンスをものにできなかったのが残念である。負け癖で引きすぎとなっている。次回は勝ちを意識したポジション、メンバーとする。

県リーグA     (2017.6.11)
対 名古屋学院大学 1-3 負
前半1-2 得点11分、失点13分、30分
後半0-1 失点6分
得点;きょうか
この試合でも、全員出場、ポジションバラバラとした。シュート数は圧倒するも決めきれない。まだまだ個のチームだ。組織力を高めなければならない。

県リーグ@      (2017.6.3)
対 淑徳大学 1-2 負
前半0-1 失点10分
後半1-1 得点15分、失点20分
得点;みう
チームの底上げを図るために、参加選手全員に県リーグを体験させ、ポジションもバラバラにした。ストレスを溜めた選手もいるが、9月からのU15リーグで爆発してもらいたい。

U15選手権大会  (2017.5.20)
対戦;ルミナスU14 0-2 負
前半:8分、18分失点
ムードメーカーであった中学2年生の極度のまでの緊張が、この試合の全てであった。本来の姿は全く無く、時は過ぎる。
しかし、結果が全てである。力を出し切れない心の弱さはチームの弱さとなる。それが勝負の世界。そして結果責任は監督にある。勝たせてあげれなくて申し訳ない。切り替えよう!


フットサル  (2017.5.14)

ティーナOGが所属するFSチームとの試合。
楽しかったです!


U15選手権大会  (2017.5.13)
対戦;シロキ 4-1 勝
前半:5分るい
後半:1分みう、11分失点
28分ももか、29分ののみ
初戦硬さも見られたが、開始5分の得点に救われた。簡単な試合ではなかった。




練習試合     (2017.5.6)
対戦;カピタニオ高校、フェルボール
多田先生他、ご関係者の皆様、対戦ありがとうございました。
両チームにはティーナOG、フィオーレOGがいて、個々の成長が見られ良かったです。

練習試合     (2017.5.3〜)
長野県菅平合宿

結果以上に収穫のある合宿でした。






練習試合     (2017.4.30)
対戦;淑徳大学、四日市西高校
永田さん他、ご関係者の皆様、対戦ありがとうございました。
@淑徳大学 0-0
A四日市西高校 4-0 勝
B淑徳大学 0-1 負
C四日市西高校 1-0 勝
得点:るい2点、みう2点
ののみ1点

練習試合     (2017.4.22)
対戦;小学生クラブチーム
せーら所属チームとの対戦
@1-0 るい
A0-1
B1-0 みう
C1-0 まなみ
D2-0 れな2点


練習試合     (2017.4.9)
対戦;豊田U15
@1-0 15分ももか
A0-0 
B1-0 10分あおか
C1-1 15分ののみ
ティーナの良さがみられた試合でした。


練習試合     (2017.4.8)
対戦;中京大学
@0-2、A0-5、B0-2、C0-4 
全敗です。
課題が残ります。

練習試合     (2017.4.1)
対戦;スピカ
@0-0 分け
A2-0 勝ち
B4-1 勝ち
C0-2 負け
得点:
A5分、10分さえ
B4分、8分ことな、14分ももか、26分きょうか


練習試合     (2017.3.20)
対戦;カピタニオ高校
ティーナには、次年度カピタニオ高校進学3名、当日のカピタニオ高校にはティーナ卒業生が3名いて、当日行われたフェスティバルも含め大変楽しい日を過ごす事ができました。


練習試合     (2017.3.19)
対戦;淑徳大学、松陰高校、四日市西高校
永田さん他、ご関係者の皆様、対戦ありがとうございました。
淑徳大学は日々強くなってますね!

卒団式      (2017.3.18)
1年とは早いものです。5名の卒団生の内、3名が県下最強の女子サッカー部を有するカピタニオ高校に進学することとなりました。また、女子サッカー部のない高校に進学する選手には、高校でサッカー部を立ち上げたいと意気込む選手もいます。皆さん本当にたくましくなりました。










練習試合     (2017.3.12)
対戦;春日井商業・市邨高校合同、一宮商業高校、京都精華高校
林先生他、ご関係者の皆様、対戦ありがとうございました。
またのお誘いを楽しみにしております。


出雲殿カップ     (2017.1.9)
対戦;浜松泉FC、南山中、YSS

このカップから次年度に向けた活動を始めました。
暫くは観ていても、全くつまらないサッカーとなります。選手はもっとつまらないでしょう。勝てない相手に勝つために、当面我慢することにしました。選手はコーチの意図を考えてください。



県リーグ入替戦   (2017.1.8)
対 ルミナス 1-3 負
前半0-2 27、30分失点
後半1-1 12分ももか(加)得点、15分失点
7年間維持した県1部でしたが、降格となりました。
実力相応の結果です。次からは昇格に向けて頑張りましょう。

練習試合     (2016.12.25)
対戦;松陰高校、至学館高校
永井先生他、ご関係者の皆様、対戦ありがとうございました。
体験参加の小学生には、ティーナ中学生のサッカーがどのように見えましたか?練習は辛いけど、1年後にはお姉さんたち同様にパワーある選手になりますよ。




忘年会        (2016.12.24)
今回で5回目の忘年会。
今年度はゆりコーチのもと、泣きながらでも、とにかく走りましたね。
U15リーグでは1部昇格を決めました。思い入れのある年度です。
精一杯楽しみましょう!















練習試合     (2016.12.24)
対戦;南山、聖隷クリストファー、フォレスタ関
30分×4本+フレンドリー
関係者の皆様ありがとうございました。前日の布石(中1の開放感)を見逃して、対戦相手にも、ティーナで一生懸命頑張った上級生にも、後味の悪いイブとなりました。申し訳ありません。

U18FS交流戦 (2016.12.23)
ティーナA 準優勝
ティーナB ドベ2位
・優勝を目指す中2以上のティーナA。優勝チームとは引き分けるも得失点差で2位となった。
・中1で構成したティーナBは1勝3敗なれど、厳しい練習と上級生からの開放感もあって、ゲームを心底楽しんでいた。しかし、この笑顔溢れる喜びが翌日の練習試合であだとなる。負け試合ゆえ許容した独りよがりのはしゃぎ、時折見られた汚い言葉使い。緩めすぎてしまった。




県リーグB    (2016.12.18)
対 豊田ARTE 4-0 勝
前半2-0 27、28分
後半2-0 9、35分
得点:ももか(加)3点、ののみ
負けた方が県2部自動降格となる、お互いに負けられない一戦。前半2得点も、次の1点が勝敗を分ける。我々は常に弱者である。気持ちも寄せも緩めたら負ける。得点差ほどの余裕は無かった。最後まで張り詰めた緊張感ある試合だった。


U15リーグD  (2016.12.11)
対 NGU名古屋B
0-2 負(前半0-2、後半0-0)
前半4分左ゴールエリア付近の混戦から失点。更に前半13分にも左からゴールを横切る浮き球をフォアサイドで詰められ失点。両失点ともペナルティーエリア内の混戦から。優勝争いの大事な試合に負けて、U15Bリーグは4勝1敗で2位に終わった。


練習試合     (2016.12.10)
対戦;豊田B
30分×3本、15分1本
豊田レディース橋本監督、練習試合ありがとうございました。
ティーナ選手!フィールドで迷子になってませんか?リアクションサッカーだから迷子になるのです。

U15リーグC   (2016.12.3)
対 シロキ
8-0 勝(前半4-0、後半4-0)
得点:前2分、前13分きょうか、前6分ひなた、前12分あこ、後4分、9分、29分ももか、後12分るい
ももかがハットトリック。U15(2部)リーグ4戦全勝、残りは1試合。全勝優勝で1部昇格目指します!


県リーグA    (2016.11.27)
対 LFC 2-5 負
前半1-1 失点13分、得点25分
後半1-4 失点11、14、16、18分
得点28分
得点;ももか(加)、るい
前期1-6の結果から見れば進歩している。負けて当たり前から脱却したい。勝利への執着心が必要である。

練習試合     (2016.11.23)
対戦;スピカ、椙山中学・高校
テスト週間で助っ人入れての25分×5本
椙山さん、助っ人や副審でのご協力ありがとうございます。スピカ山田監督、マッチメーキングありがとうございました。

県リーグ@    (2016.11.19)
対 名古屋JY 0-4 負
前半0-2 7、35分
後半0-2 21、34分
結果は無得点、4失点の大敗も、攻撃したから失点しただけのこと。攻撃の機会は増えている。
悪くは無いと思っている。


練習試合     (2016.11.12)
対戦;中京大学 35分×3本
@0-2 15、22分
A0-8 3、10、13、15、16、21、29、30分
B0-4 4、5、33、35分
14失点中、10失点が右サイド。
但し、失点の多い2試合目が最も攻撃のチャンスが多かった。

練習試合     (2016.11.6)
対戦;春日井商業高校、市邨高校、LFC
@春商・市邨 1-0 勝
ALFC 0-2 負
B春商・市邨 2-0 勝
CLFC 1-1 分
林先生ご対応ありがとうございました。

練習試合     (2016.11.5)
愛知淑徳大学、LFC、刈谷
*各25分1本
刈谷 0-1
LFC 0-2
淑徳 2-0
得点;るい、きょうか
関係者の皆様練習試合ありがとうございました。

練習試合     (2016.11.3)
スピカ、AOMI、葵中学
@スピカ 1-0(きょうか)
AAOMI 0-0
B葵中学 0-0
その他、MIX、フレンドリーであん、きょうかが各1得点。
関係者の皆様、お疲れ様でした。


クラブ選手権大会(2016.10.15)
対 セントラル豊橋 0-8 負
前半1、5、12、14、20分失点
後半27、33、34分失点
中学生主体と学年落ちとは言え、前後半の失点状況を見れば、開始5分までの2失点は気持ちの問題。心の弱さがチームの弱さとなり、穴となる。

*試合後、近くの河川敷でチーム4年ぶりのバーベキューを行いました。
 父母の皆さん、ご協力ありがとうございました。










U15リーグB   (2016.10.9)
対 セントラル豊橋B
8-0 勝(前半3-0、後半5-0)
得点:前7分ののみ、前21分きょうか、前26分ののみ、後10分るい、後13分ももか、後23分ののみ、後25分ももか、後30分ももか
ののみ、ももかがハットトリック。
U15リーグ3戦全勝、残り2試合全勝優勝で1部昇格目指すよ!






練習試合     (2016.10.8)
愛知淑徳大学、LFC

淑徳大学 0-3負(30分×2)
LFC 1-1(30分)得点さえ
幡西ガールズの小学6年生2名が練習試合に初参加。ティーナに興味のある小学6年生は是非とも参加してください。

練習試合      (2016.9.25)
対戦;シロキ、スピカ(1本20分)
@シロキ 6-1勝(きょうか5、さえ)
Aスピカ 0-0
Bシロキ 3-1勝
(きょうか2、ののみ)
Cスピカ 3-2勝
(あこ、きょうか、ひなた)
Dシロキ 1-2負(ひなた)
Eスピカ 1-1(るい)


練習試合     (2016.9.24)
南山国際合同
30分4本(8人制)
@6-2、A9-0、B2-2、C5-4
得点:さえ5、るい3、あこ3、ののみ3、ひなこ2、めい2、あん1、ももか1、ひなた1、あおか1計22点
山田先生、練習試合ありがとうございました。

U15リーグA   (2016.9.24)
対 豊田B
4-0 勝(前半2-0、後半2-0)
得点:前6分あん、前25分きょうか、後18分るい、後25分きょうか
U15リーグ2戦連勝、おめでとう。


U15リーグ@   (2016.9.22)
対 椙山女学園中学
5-1 勝
前半5-0
得点:1分ももか、6分るい、12分ひなた、29分みう、30分るい
後半0-1
土砂降りの中、お疲れ様でした。U15リーグ開幕戦の勝利、おめでとう.。




選手権大会    (2016.8.28)
対 豊川高校
0-1 負
選手権大会初戦。前半5分に与えたCK。ゴール正面で弾んだボールの処理に手間取り、詰められて失点。出場選手は頑張ってくれました。しかし、奪ったボールのゴールへのシナリオがなく、負けない試合だったかもしれないが、勝てる試合でもなかった。




練習試合     (2016.8.21)
菊里高校、フェルボール

20分4本で無得点、1失点でしたが、次週の選手権大会に向けては、目覚めとなる試合となりました。試合の機会を提供して頂きました春日井商業高校林先生ありがとうございました。

練習試合     (2016.8.7)
名古屋学院大学

対戦相手の大学生にはティーナ卒業の3名が参加。
楽しい時間を共有しました。
関係者の皆様ありがとうございます。

幡西ガールズ交流会(2016.7.31)
幡西小学校女子サッカーチームとの交流会です。出会いには運命を変える出会いがあります。その出会いを大切なものとするために、ティーナの選手にはしっかりした挨拶を心がけるように指導してます。小学生にとって運命を変える出会いがあったならば幸いです。






県リーグF     (2016.7.24)
対 LFC戦 1-6 負
前半1-3
3分失点、17分あん
28分、31分失点
後半0-3
2分、25分、33分失点
県リーグ前期1勝6敗で7位。
後期は下位リーグとなった。


県リーグE     (2016.7.17)
対 豊田レディース戦 2-9 負
前半1-3
10分さえ
18分CK、22分CK、30分失点
後半1-6
4分失点、13分ももか(加)
14、15、22、24、31分失点
先制はさえ。背番号10番の役割を発揮した瞬間だ!以降も期待!
県リーグ今期1勝5敗


ガールズフェスティバル(2016.6.26)
<4位>
@FSD翔 1-2 負
A南山B 1-1 分
B旭丘B 7-0 勝
C旭丘A 0-4 負
得点計9点:きょうか3、ももか2、あん1、さえ1、しお1、Oun1






クリスタルカップ  (2016.6.19)
<優勝>
@MAMMA MIA 10-1 勝
Aビーバーズ 1-1 分
BFC.D.Luce 3-2 勝
Cくりまわり 7-1 勝
3勝1分で優勝!!
得点計21点:さえ6、るい6、しお5、はるか2、きょうか1.みう1






県リーグD     (2016.6.12)
対 中京大学戦 0-2 負
前半0-0
後半0-2
2分、15失点
淑徳生6名先発。試行錯誤の上、簡単に失点しない布陣ができた。後は体力と得点力。
県リーグ今期1勝4敗


練習試合     (2016.6.11)
南山国際合同
35分2本、30分2本
@2-1、A6-1、B4-0、C4-1
得点:きょうか5、ももか5、るい4、あん1、しお1 計16点
山田先生、練習試合ありがとうございました。




県リーグC     (2016.6.5)
対 豊橋戦 2-6 負
前半0-4
1分、2分、28分、32分失点
後半2-2
5分失点、29分みう、32分あん
33分失点
前半中学生、後半淑徳生中心
県リーグ今期1勝3敗


県リーグB     (2016.6.4)
対 名古屋JY戦 1-5 負
前半0-3
19分FK、23分、27分失点
後半1-2
8分ももか、19分、33分失点

県リーグ今期1勝2敗




県リーグA     (2016.5.29)
対 ARTE戦 5-1 勝
前半2-1
5分るい、31分失点、34分みう
後半3-0
24分るい、27分ももか、32分るい
るい3、みう1、ももか1
県リーグ今期初勝利!!


合同練習、紅白戦
            (2016.5.22)
愛知淑徳大学

愛知淑徳大学さん、練習試合ありがとうございました。


練習試合     (2016.5.21)
南山国際合同
30分4本
@6-3、A6-3、B9-1、C4-4
得点:きょうか9、るい8、ひなこ5、しお2、あん1 計25点
山田先生、練習試合ありがとうございました。






県リーグ@     (2016.5.14)
対 東邦大学戦 0-13 負
前半0-7:2分、5分、9分、14分、21分、25分、35分
後半0-6:2分、9分、17分、19分、28分、30分
中央2本、左9本、右2本
中学生主体では分が悪すぎでした。


U15選手権大会  (2016.5.7)
対 ルミナス 0-1 負
県トレ選手8名を先発としたルミナス相手に前半0-0。
後半8分まで猛攻を耐えるも、ついに失点。それでも失点を重ねることなく、猛攻を耐えた。今持てる力の全ては出し切った。来年に期待が持てる試合だった。




練習試合      (2016.5.5)
対戦;シロキ、東海FC、
葵中学、スピカ
@シロキ2-0勝
(きょうか、ももか)
A東海FC 0-0
B葵中学 4-0勝
(ひなた2、まな、みう)
Cスピカ 3-1勝(みう2、あん)
Dスピカ 2-0勝(さえ、きょうか)

練習試合      (2016.5.3)
対戦;AOMI、岡崎商業
@AOMI 0-1負、A岡商 0-0
BAOMI 1-0勝(みう)
C岡商 1-0勝(るい)
DAOMI 2-0勝(あこ、ひなた)
E岡商 0-3負、FAOMI 0-0
神谷監督お誘いありがとうございました。

練習試合      (2016.5.1)
対戦;シロキFC
@30分×2本 3-2勝
前18分きょうか、前29るい
後6、後20失点、後26分みう
A20分×2本 1-2負
前2分、前20分失点、後15分まな
小林監督ありがとうございました。










練習試合     (2016.4.30)
愛知淑徳大学、LFC

愛知淑徳大学さん、LFCさん、練習試合ありがとうございました。

練習試合     (2016.3.27)
対戦;春日井商業高校、高蔵寺高校

林先生、関係者の皆様、対戦ありがとうございました。


卒団式      (2016.3.19)
中学生5名、大学生2名の卒業とともに、大学生以上全員が新たな道に進むこととなった卒団式。
人数不足を補うため、愛知淑徳大学女子サッカー部と1年間連携して、解体的出直しを図ります。














練習試合     (2016.3.19)
愛知淑徳大学

愛知淑徳大学さん、練習試合ありがとうございました。

練習試合      (2016.3.12)
LFC戦 

LFCさん、練習試合ありがとうございました。





練習試合      (2016.3.6)
市邨高校戦

市邨高校林先生、練習試合のお誘いありがとうございました。

練習試合      (2016.3.5)
愛知淑徳大学

愛知淑徳大学さん、練習試合ありがとうございました。

練習試合      (2016.2.27)
愛知淑徳大学

愛知淑徳大学さん、練習試合ありがとうございました。

練習試合      (2016.1.23)
LFC戦 

LFCさん、練習試合ありがとうございました。


練習試合      (2015.12.27)
愛知淑徳大学、LFC戦

練習試合ありがとうございました。
まい、毎年参加ありがとう!

忘年会        (2015.12.26)
今回で4回目の忘年会。
昨年は2部降格の入替戦に備えた総決起集会となった忘年会が、今年は大型補強もあって過去最高の3位を祝う忘年会となった。

県リーグ      (2015.12.20)
対 至学館大学戦 0-4 負

前33分、後7分、後11分、後30分と失点。
県リーグ最終戦は敗戦も、年間では3位と過去最高の成績で終えることができた。


練習試合     (2015.12.19)
対戦;春日井商業高校、一宮商業高校

皆様、対戦ありがとうございました。

県リーグ      (2015.12.13)
対 中京大学戦 1-4 負

前27分、前36分、後9分と失点。
後11分左SBのみずみがCKを詰めて得点も、後23分失点。


練習試合      (2015.12.6)
対戦;春日井商業高校、LFC、高蔵寺高校

皆様、対戦ありがとうございました。


練習試合      (2015.11.29)
愛知淑徳大学、スピカ戦

練習試合ありがとうございました。


練習試合     (2015.11.28)
LFC戦 

LFCさん、練習試合ありがとうございました。


8人制リーグ   (2015.11.23)

対戦;菊里高校、市邨高校、スピカ

ティーナ協賛の8人制リーグ。
中学生のみで参戦しました。


練習試合      (2015.11.22)
ジュベン・ベルタOv30戦 

ジュベン深尾コーチ、練習試合ありがとうございました。

U15リーグ    (2015.11.15)
対 NGU名古屋 0-3 負

U15リーグは2戦全敗。
決勝トーナメント進出の権利を失った。

県リーグ      (2015.11.8)
対 LFC戦 5-0 勝

得点:あづさ前26分、後33分、るい後10分、後28分、みすみ後23分










練習試合      (2015.10.24)
LFC戦 

LFCさん、練習試合ありがとうございました。


練習試合      (2015.10.12)
豊田レディース戦 

橋本監督、練習試合ありがとうございました。



練習試合      (2015.10.10)
LFC戦 

LFCさん、練習試合ありがとうございました。




練習試合      (2015.9.26)
カピタニオ高校 25分5本
@1-2 負け:得点かほ
A0-3 負け
B1-2 負け:得点かほ
C0-0、D0-?負け
@〜Bはティーナの中学生のみ
1.6軍、2軍相手に十分な成果だと思います。多田先生対戦ありがとうございました。




U15リーグ    (2015.9.23)
対 ルミナス 0-4 負
前8分、前12分失点で前半0-2
後11分、後25分失点で後半0-2
完敗ではあるものの、あんの攻守の切り替えの早さとその上下の幅、しおのパスカットに見られる読みの深さなど成長が見られた選手もいた。


練習試合       (2015.9.5)
LFC戦 

LFCさん、練習試合ありがとうございました。

選手権大会    (2015.8.30)
対 中京大学0-2 負
選手権大会2回戦。
戦術通り前半0-0で折り返すも、後10分失点。ディフェンシブな陣形を解除し得点を奪いに行くが、数少ないチャンスをものにできず、後26分追加失点。ティーナの夏はここで終わった。

練習試合      (2015.8.29)
南山国際高校戦 

山田先生対戦ありがとうございました。



選手権大会    (2015.8.23)
対 安城学園高校
1-1(PK4-3) 勝
選手権大会初戦。前8分かほのボレーで先制。その後もかほに幾度と無くチャンスはあるも、追加点が取れない。一方DF陣は粘り強い守備、GKちーちゃんのファインプレーもあるが、後17分失点で同点。PK戦となり、6人目のみすみが決めて勝利した。










練習試合      (2015.8.22)
愛知淑徳大学、岡崎商業高校

選手権大会前日の調整として、貴重な機会を頂きました。両校とも対戦ありがとうございました。





練習試合      (2015.8.15)
春日井商業高校
@0-0
A0-0
B1-2 得点:きょうか
林先生対戦ありがとうございました。

練習試合      (2015.8.9)
愛知淑徳大学、名古屋FC戦 

ゆうこ監督、加藤監督対戦ありがとうございました。
名古屋FCさん、すばらしいチームです。何より選手が明るく、サッカーを楽しんでます。実に良いチームですね。



練習試合      (2015.8.8)
AOMI、セントラル豊橋戦 

神谷監督、柳監督対戦ありがとうございました。

県リーグ       (2015.8.1)
対 シロキ 1-0 勝
後半ラスト5分、FWあづさが仕掛けてコーナーを得る。MFぶーちゃんのコーナーキックをキャプテンのんちゃんがヘディングで決めて、これが決勝点。県1部リーグ前期7戦は4勝3敗。後期上位リーグでの対戦が見えてきた。

岡山遠征    (2015.7.29,30)
対 岡山作陽高校
AOMIの遠征にかほ、みすみ、みき、さえ、あん、しお、きょうか、はるかの8名が参加させてもらいました。高校選手権全国上位に位置する相手のすごさは如何でしたか?このような体験はなかなかできませんよ!AOMI神谷監督、ありがとうございました。










県リーグ      (2015.7.25)
対 至学館大学 0-7 負
前7分、前28分失点し前半0-2。後5分、後13分、後24分、後33分、後34分と失点し後半0-5。超守備的な布陣は機能するも球ぎわの詰めの甘さが阿部コーチの言われるアスリートとエンジョイチームの差であろう。得点を取るために後半18分から形を変えて、中学生にもアスリートサッカーを経験させた。




8人制リーグ    (2015.7.20)
対 菊里A 2-0 勝
対 葵中 5-0 勝
対 シルフィード 0-2 負
対 AOMI 0-1 負
対 椙山中 8-0 勝
対 スピカ 0-1 負
総得点15、総失点4
得点者:るい4、みう4、きょうか2、みすみ、さえ、しお、ひなこ、みく 中1で計11得点



県リーグ      (2015.7.19)
対 セントラル豊橋 3-1 勝
前5分失点。前24分きょうか左サイドをドリブル突破で同点。
後5分ゴール前、あづさ胸で押し込み逆転。後28分きょうかクロスをあづさボレーで突き放す。
中1きょうか、エースあづさの活躍で大事な試合を制した。




県リーグ      (2015.7.12)
対 名古屋JY 2-0 勝
前10分なつみ(辻)、前25分かほ得点。ゆうこ中心のDF陣、GKちひろの活躍もあって無失点。
ボランチなつみの得点はサイドに起点を作り、中央に厚みを作る攻撃の良い形。繰り返してもらいたい。




練習試合      (2015.7.11)
南山国際高校戦 

山田先生対戦ありがとうございました。


練習試合      (2015.6.21)
同朋高校戦 4本
@1-0 ゆうこ、A1-1 はるか
B0-1、C0-0
D0-1、E1-1 ちひろ
総得点3、総失点4
本田先生対戦ありがとうございました。


県リーグ      (2015.6.14)
対 中京大学 0-3 負
前19分失点、後8分失点、後28分失点。
得点のチャンスが無かった訳ではない。決めるべき時に決める決定力が欲しかった。また、GKがゆうこでなければ何失点していたことか?課題山積である。


県リーグ      (2015.6.13)
対 LFC 3-2 勝
前17分かなみ、前19分かほ、前31分あづさの得点で前半3-0。後半中1含め参加者全員を出場させたこともあり、後35分、後37分と終了間際に2失点。
県リーグは2戦目にして初勝利!




8人制リーグ    (2015.6.7)
対 菊里A 5-0 勝
対 ゆりのき 9-0 勝
対 LFC 0-3 負
対 セレージャ 3-4 負
総得点17、総失点7
得点者:みすみ5、かほ4、るい4、ももこ2、みき1、ひなこ1、(みう1、きょうか1)








県リーグ      (2015.5.31)
対 豊田 3-4 負
前5分、12分、35分とあづさのハットトリックで前半3-1も、風下の後5分、20分、35分の3失点で敗退。登録人数はいるものの、参加人数が限られる現実が辛いですね。試合参加者は頑張っていたと思いますよ。


練習試合      (2015.5.23)
対 シロキ

小林監督練習試合ありがとうございました。

練習試合      (2015.5.16)
カピタニオ高校 3本
刈谷FCプロジェクト 1試合

1点も取れずの大量失点。
中学生諸君、これが高校チャンピオン、東海リーグの実力ですよ!何を感じましたか??




U15選手権大会  (2015.5.10)
対 名古屋JY 0-3 負
前15分FK失点、後9分、後25分ともに中央から失点。
勝てばベスト4の一戦。怪我から復帰のももこの活躍は目覚しいものがあった。失点後は失速し得点機会を完全に失う。防戦一方となった。




U15選手権大会  (2015.5.9)
対 スピカ 4-0 勝
前13分PKかほ、前24分るい
後3分みう、後25分ももこ
今年度入団の中1の4名全員を先発とし、ひなこ、ももこを温存。
後半出場のももこのクロス、詰めたみうの得点だけがチームプレーと言える。課題山積である。
ティーナの中学生は他チーム優位な練習環境を十分認識して欲しい。
愛知県高校女子サッカー1のカピタニオ高校卒業生とチームメイトであり、一緒に練習できる環境にある。本日試合後の練習で、カピ卒業生との紅白戦。ボールを追えども触らせないシンプルなパスサッカーに中学生は翻弄されてましたね。
なぜ翻弄されるのか?
中学生のパスは出しっぱなし。カピ卒業生のパスはワンツーを原則としていたからです。
「パスにメッセージを込める」 パスは出してまた自分がもらうつもりなら、受け手のどこに出せば自分がまたもらえるか、また、もらうためにパスを出した一歩目は、次に自分が返してもらう場所へ移動する一歩目となる。
そのようなサッカーからボールを奪うには、奪うための戦術が必要である。
単発で追っては、いつまでたっても奪えませんよ。
チャレンジ&カバーのカバーリングはアプローチの寄せ具合で「ゴールを守る」と「ボールを奪う」に切り替わります。局地でボールを奪うにはグループ戦術であるチャレンジ&カバーの仕組みを頭と体で覚えること。
チーム戦術ではラインディフェンスの仕組みを伝えてます。できないのは、「蹴る」「止める」「運ぶ」に匹敵する「観る」ができていないからです。
「俯瞰」「間接視野」「バードビュー」とは何か、中学生は調べて私に答えて欲しい。
「観る」ためのトレーニング方法も調べれます。
私の言葉を意識して個々に調べて欲しい。
意識の積み重ねは無意識の行動となります。

練習試合      (2015.4.26)
シロキFCリベルタ 計4本

小林監督お誘いありがとうございました。



練習試合      (2015.4.19)
春日井商業、富山第一、
至学館高校 計5本

林先生お誘いありがとうございました。

練習試合      (2015.4.18)
カピタニオ高校4本

多田先生お誘いありがとうございました。

練習試合      (2015.3.29)
春商、菊里高校戦 4本
@春商2-0 るい、ももこ
A菊里1-1 ももこ
B春商0-0
C菊里1-1 るい
総得点4、総失点2
林先生、三溝先生対戦ありがとうございました。
中2:3名、中1:4名、小6:3名、小5:3名の計13名
対戦相手が9〜10名とティーナに数的優位があるものの、このメンバー構成でこの結果なら十分満足できるものです。
カバーリングはまだまだこれからですが、アプローチは良くなってます。
即ち、@ゴールを奪う、Aボールを失わない、Bボールを奪う、Cゴールを守る、で言う、アプローチとはBに当たります。
失点シーンはカバーリングのポジション取りを理解していないことにあります。
そしてカバーリングのポジション取りは、「ボールが動く間に人は動く」と言われる、予測に基づいた上下の変化。これを理解し反応できる体が作られれば、攻守の切り替えスイッチが生まれ、攻撃しながらも簡単に失点しなくなります。





練習試合      (2015.3.22)
同朋高校戦 4本
@2-1 れみ、ももこ
A1-2 かほ
B0-4
C2-1 みすみ×2
総得点5、総失点8
本田先生対戦ありがとうございました。
高3:1名、中3:1名、中2:4名、中1:5名、小6:2名の計13名参加。

練習試合      (2015.3.15)

春商、市邨、岩総、同朋、各高校の先生方、対戦ありがとうございます。中学生主体のティーナにとって、高校チームとの対戦は、サッカーを続けたい選手にとって良き進路発見の場となり、学業の励みにもなります。
@春商・市邨4-1(しお、かほ3)  A岩総4-0(みい2、ひなこ、るい)
B市邨1-0(れみ)  C同朋2-0(みい、ぶー) D岩総4-0(みい、ぶー、もね、るい)
体験参加小6の「るい」が高校生相手に2得点。「こんなにボールが繋がるんだ!」との感想は、ティーナはそのようなチームを目指しているからです。やったことのないGKをやらせたのも理由があります。GKは手が使えるCBの感覚でなければならない。FW、MF、DFの違いは体の向きとプレッシャーの違いくらいであって、皆さんにはポジションの概念など必要ないと伝えてます。
究極はCBの得点。その得点シーンはワンツーでポジションチェンジを行い最後はトップのポジションから得点するもの。全員に求めるスキルはマークを外してワンツーを受けるチェックの動きと、ここで見られるCBの60mを駆け上がるスピードと運動量。
ワンツーでは、出し手のプッシュ・顔上げ・足元への強いボール、受け手のスペースへのコントロールボールと言ったボールフィーリングです。
アップ時のショートダイレクト、プッシュ・顔上げ・踏み込んでのロングパスの意味はこれをイメージしています。


卒団式      (2015.3.14)
1年とは早いものですね。6名の卒団生の内、3名がカピタニオ高校、1名が愛知東邦大学と、それぞれ県下最強の女子サッカー部に入部することとなり、大変うれしく思います。皆がティーナに所属して良かったと言ってくれます。















練習試合       (2015.3.8)
対 シロキ(2試合)
*2-2(30分)
前6分失点、前20分失点。
前24分みすみアシストかほ得点。
後23分のんアシストれみ得点。
*3-3(20分)
前6分失点、前11分かほアシストのん得点。前12分かほ突破得点、前13分失点。後10分もね得点、後19分失点。
シロキ小林監督、練習試合ありがとうございます。
また宜しくお願いします。




合同練習、練習試合
            (2015.3.7)
春商さんとティーナの合同練習。
春商林先生にご指導頂きました。林先生のご指導はサッカー本来の楽しさを教えてくれるもの。
選手も私も楽しませてもらいました。また宜しくお願いします。

練習試合      (2015.2.28)

南山国際高校山田先生、会場設営、練習試合の機会を与えてくださり誠にありがとうございました。

U-18FS     (2015.2.22)
優勝しました!
対 同朋A  4-0 勝
対 椙山B  5-3 勝
対 スピカA 3-0 勝
対 南山B  3-0 勝
対 日福大 8-0 勝
決勝戦 セレージャー 2-0 勝
あやの2、さりな3、れみ7、もね1、かほ7、みすみ4、ももこ1 計25点





U-18FS     (2015.2.15)
対 同朋A  1-4 負
対 椙山A  5-2 勝
対 スピカB 6-1 勝
対 南山B  1-2 負
対 菊里B  2-2 分
対 ヴェルトーレ 6-0 勝
あやの4、れみ6、ひかる1、もね4、みすみ5、みき1 計21点

練習試合      (2015.2.11)

春日井商業高校さん、市邨高校さん、対戦ありがとうございました。

交流試合      (2015.2.1)
対 スピカA 5-0
対 スピカB 3-0
対 ジュベン 0-0
対 スピカB 3-0
対 ジュベン 1-1
対 スピカA 2-0
得点:みすみ4、れみ2、みき2
ひかる1、かほ1、みき1、さえ1
あん1、さりな1


U15フェスティバル(2015.1.17)

対 椙山  14-0 勝
対 豊橋  1-2  負
対 南山  0-0  分
得点:ももこ7、かほ2、みく2、
みすみ1、ひなこ1、さえ1、みう1






練習試合      (2015.1.12)

カピタニオ高校多田先生、練習試合を組んで頂きありがとうございました。椙山高校さん、対戦ありがとうございました。
おかげさまで、チームは自信を取り戻すことができました。




練習試合      (2015.1.10)

春日井商業高校さん、岩倉総合高校さん練習試合、対戦ありがとうございました。


忘年会        (2014.12.27)
今回で3回目の忘年会。その起源は初の上位リーグ進出を祝い、更なる高みを目指す決起集会でした。今年は選手権大会ベスト8、クラブユース3位(同時にフェアプレー賞受賞)とトーナメント戦では良く頑張ってくれたと思います。残念ながら、県リーグでは下位リーグ入替戦対象。卒団式では1部リーグ残留で、真の笑顔が見たいです。






練習試合      (2014.12.27)
対 春商 2-0(みい、かほ)
対 春商 1-0(れみ)
対 椙山 1-0(みい)
対 春商 1-0(みい)
対 椙山 2-0(さえ、かほ)
20分×5本
いつもお誘い頂きます春商林先生、試合の機会を与えてくれて大変感謝してます。
感謝

練習試合   (2014.12.23)

対戦:南山、聖隷クリストファー高校、フェルボール

対戦相手の皆様、グラウンド設営の南山梅垣先生ありがとうございました。

県リーグ      (2014.12.21)
対 シロキ 1-1 分
県リーグ最終戦。引き分け以下で7位となり入替戦の対象。一部残留を賭けた大事な一戦であった。
前14分失点で後半を迎え、後28分ゆうこの強烈なミドルシュートで同点。追加点望まれるも時は過ぎ去り無情なホイッスルで7位決定。

8人制リーグ   (2014.12.7)
対 南山国際 1-0 勝
対 フェルボール 0-1 負
対 シロキ 2-0 勝
対 FCゴール 0-0 分
総得点3、総失点1
得点者:さえ、みい、かほ



県リーグ      (2014.11.30)
対 中京大学 0-5 負
県リーグ後期2戦目。
前21分失点で前半0-1。後半巻き返しを狙うも、後10分、後11分、後15分、後33分の失点で結果は大敗。負けたくない気持ちが空回りした。気持ちで頑張れる状態はいつも前半20分まで。その間に得点が必要だ。

U15プレリーグ  (2014.11.23)
対 シロキ 0-2 負
前3分CBハンドでPK失点。
後15分角度のないところからGKの身体を弾く強烈なシュートで追加点。実力通りの結果かと思う。

県リーグ      (2014.11.16)
対 シルフィード 1-0 勝
県リーグ後期下位リーグ初戦。
負ければ降格、引き分けでも入替戦対象のリスクあり、勝ちが絶対条件の一戦。しかし、思うような展開ができず後半残り2分まで0-0。(以下続く)
得点は縦パスを受けたかほのドリブル、パスを受けたれみがDFを引き連れゴールラインに深く突き進み、ペナルティーエリア内で折り返す。これが相手のハンドを誘いPKを得た。PKにはゆうこを指名。期待通り、冷静にして、強烈な弾丸シュートを決め、絶対に負けられない一戦をものにした。



8人制リーグ   (2014.11.15)
対 南山国際 0-0 分
対 FCゴール 0-0 分
対 葵中学 3-0 勝
対 スピカ 3-0 分
対 LFC 1-0 勝
総得点7、総失点0
のん、ゆうこ、なつみ、みすみ、みき、かほ、ひなこ



練習試合      (2014.11.1)
対 春商
@30分 2-0 勝(9分、26分)
A30分 1-0 勝(23分)
B20分 0-0 分
得点:かほ、のん、なつみ
春商3連戦の総仕上げとして、3-4-3の4と縦軸を主力で固め、4-5-1の相手に目標とした30分×2で3得点を達成。

練習試合      (2014.11.1)
対 春商
@30分 1-0 勝(25分)
A30分 0-1 負(19分)
B30分 0-1 負(2分)
得点:みすみ1
中1;4名、中2;2名、中3;2、大学生以上4。
中1の戦力化と中2の中心選手としての自覚。頑張って下さい。

練習試合      (2014.10.25)
対 春商
@35分 1-0 勝
A20分 0-0 分
B20分 0-3 負
得点:かほ1
中1;5名、中2;3名、中3;1名、ゆうこ、みい(怪我で立ってるだけのGK)。中2以下主体では得点チャンスはほとんどない。

8人制リーグ   (2014.10.19)
対 スピカ 2-1 勝
対 シロキ 3-3 分
対 南山国際 3-1 勝
対 半田レディース 2-2 分
対 シロキ 0-4 負
負けず嫌いになって下さい。
総得点10、総失点11
かほ5、なつみ2、みずみ2、もね1

クラブ選手権大会(2014.10.18)
対 豊田 0-7 負
みい負傷欠場含め先週から主力3名欠場。先週に続きGKは急造のあゆか。前25分まで無失点でチャンスも見られたが、もはやこれまで。前25分、前28分、前35分、後5分、後8分、後11分、後31分と失点を重ね大敗した。
フェアプレー賞を頂いたのがせめてものお慰み。



クラブ選手権大会(2014.10.11)
対 セレージャ 8-1 勝
前4分、前6分、前9分みいが早々にハットトリック。前19分失点後、みいが負傷欠場も交代のさえが前35分得点。沈黙のかほは前半ロスタイムに得点し前半5-1で折り返す。後15分さえ、後20分なつみ、後25分かほの追加点で圧勝した。





練習試合      (2014.10.4)
<30分4本>
対 金城 2-0 勝
対 春商 0-0 分
対 金城 3-0 勝
対 春商 3-0 勝
得点:かほ3、みい2、れみ1、ひかる1、さえ1

練習試合      (2014.9.27)

豊田レディースとの練習試合。
30分ハーフ1試合+30分
前5分失点、前20失点、後23分ゆうこのFKで初得点。1-2で敗戦も後期新メンバーでの戦い方が見えてきた。+30分では3分CKで失点も、26分、28分にもねの連続得点で2-1の勝利。



8人制リーグ    (2014.9.20)
対 日本福祉大 5-0 勝
対 FCゴール 0-0 分
対 LFC 2-0 勝
中学生主体でLFCに無失点勝利は立派。個の頑張りは認めますが、攻守に渡る連携は課題です。
総得点7
かほ4、ひかる1、ももこ1、さえ1

選手権大会    (2014.9.7)
対 カピタニオ高校 0-7 負
グラウンド利用で大変お世話になっているカピタニオ高校とベスト4を賭けた一戦。相手は愛知県最強の高校チャンピオン。前12、前13、前18、前25、前26、後7、後12の7失点で大敗。
何もさせてもらえなかったのが残念であった。



選手権大会    (2014.8.31)
対 セントラル豊橋 4-2 勝
選手権大会2戦目。なつみ、ひかる、もねと主力を欠き、ボランチ急造で安定感に欠ける。幸い前3分かほ、前6分れみと早々に得点。直後前7分失点も、後13分CKからかほのヘディング、後17分失点も、終了間際みすみの詰めで追加点。殴り合いのような試合で、先方からはGKこころの評価が高かった。

選手権大会    (2014.8.24)
対 春日井商業高校 2-0 勝
選手権大会初戦。ディフェンシブな相手に、失点のリスクはないものの、得点機会が生まれない。後半5分を過ぎても得点なし。
攻撃に厚みを加える交代準備中にみいが後15分先制点。切り札で投入したれみが直後に追加点。初戦を勝利することができた。


県リーグ      (2014.8.17)
対 シロキ 3-1 勝
県リーグ前期最終戦。
ここまで6戦1分5敗。未だ勝ち無しであったが、前22分のん、前29分みい、前34分みいと、前半で3得点。後8分失点も、久々の快勝。この勝利で前期6位で折り返すこととなる。



U15プレリーグ  (2014.8.2)
対 豊田 0-6 負

前10分、前21分、前27分、後6分、後13分、後25分とバランスよく失点。無得点で敗退した。
しかし、GKこころには良い経験となったはずである。この敗戦に無駄は無い。





県リーグ      (2014.7.27)
対 中京大学 1-2 負
県リーグ第6戦。
前6分中央右背後を取られ失点。
前30分右FWももこのシュートが相手のオウンゴールを誘う。
(公式記録はももこの得点)
後29分カウンターからまりなに決められ敗戦。





8人制リーグ    (2014.7.26)
対 菊里 4-1 勝
対 椙山中 12-0 勝
対 菊里 0-1 負
対 スピカ 4-1 勝
対 スピカ 6-0 勝
総得点26:ももこ5、なつみ(高橋)5、ひなこ4、あん3、あやの2、さえ2、なつみ(辻)1、ひかる1、みすみ1、なな1、しお1
*その他の得点:菊里助っ人参戦で、計8得点。
 ももこ2(7)、ひなこ2(6)、あやの2(4)、あん1(4)、ちひろ1(1)*カッコは合計


県リーグ      (2014.7.20)
対 シルフィード 2-2 分
県リーグ第5戦。
前24分左サイドから失点。
前31分左みすみ→みいで同点。
後20分右サイド→中央で失点。後22分中央ぶーちゃん→もねで同点。
5戦目にしてやっと勝ち点1。

U15プレリーグ  (2014.7.19)
対 スピカ 6-0 勝
前10分もね→かほ
前15分かほ→さえ
前26分かほ→ひなこ
前28分かほ
後18分なつみ→みすみ
後19分かほ
かほは3得点、2アシスト。



県リーグ      (2014.7.13)
対 至学館大学 0-2 負
県リーグ第4戦。
前19分自陣右サイドから相手FK。ゴール前でクリアも相手に最高のアシストとなり先制点を許す。後30分自陣右から相手CK。中央で合わせられ追加点。失点はセットプレーのみ。先制のチャンスがあっただけにもったいない。

練習試合      (2014.7.6)

カピタニオ高校との練習試合。
トップチームとの30分ハーフの試合では、前27分ひかる→さりな→みいで先制。しかし残り3分で3失点。後半7分、9分、16分、30分に失点し、1-7の大敗。2軍との試合でも失点重ねるが、かほの得点もあった。

県リーグ      (2014.6.29)
対 名古屋Y 2-4 負
県リーグ第3戦。
前7、前24ともに右サイドから失点。後9かほの落としを受けたももこ得点、後11ドリブルからかほ得点。後15中央→右サイドから失点、後20右サイトから失点。

練習試合 (2014.6.22)
対 名古屋学院大学
@1-0勝 てるこ
A1-0勝 もね
B1-0勝 れみ
C3-2勝 のん、もね、みすみ
社会人2、大学生2、高校生2、中学生10の計16名で参加。

U15プレリーグ  (2014.6.21)
対 AOMI 0-2 負
選手権大会以来の対戦。相手は同じメンバー構成も、ティーナは中1、小6含めた5名が初対戦で、正GKもいない。前半0-0、後半SBれみの不調でポジションを変え失点も、結果は選手権大会と同じ。守備に手応えを感じた一戦であった。
同日TMで小6の3名、もね、しお、あん、さえ→のん、てるこ、なつみ、みい、てるこ、あゆか、ひなこ の7名が入れ替わり、前半0-1、後半あゆこ→ゆうこで2-1、合計2-2




8人制リーグ    (2014.6.15)
対 セレージャ 3-3 分
対 FCゴール 4-1 勝
対 春日井レディース 1-1分
対 春日井商業高校 0-2 負
対 春日井レディース 5-0 勝
総得点13:ももこ3、みすみ3、かほ3、もね1、なつみ1、しお1、オウンゴール1

U15プレリーグ (2014.6.14)
対 豊橋 0-6 負
U15では初の3-4-3は機能したが、エースFWれみをCBに据えての布陣。
前半再三の決定機を決めきれず、決定力不足を露呈。
正GK不在も大敗の要因。

練習試合     (2014.6.8)
〇豊橋
1-0勝、1-1分、1-1分
〇至学館高校
2-1勝、0-0分、1-0勝、2-0勝
〇スピカ 4-0勝
全8試合180分総得点12
みい3、ももこ3、れみ2、あやの1、ひかる1、もね1、みすみ1

県リーグ      (2014.6.1)
対 LFC 1-4 負
県リーグ第2戦。
前半まずまずの立ち上がり。相手に先制されるも同点で後半に折り返す。しかし、ボランチのなっちゃんが負傷退場。終わってみれば前日に続き4失点で県リーグ2連敗となった。

県リーグ     (2014.5.31)
対 名古屋 0-4 負
県リーグ初戦。
途中まで良い試合をしていたものの、前半終わりがけに失点し、後半体力が落ちたところから追加点を奪われジ・エンド。
準備不足が否めない。

練習試合    (2014.524)

カピタニオ高校、春日井商業高校との練習試合。
翌日高校総体準決勝を控えるカピタニオ高校レギュラーチームからかほが先制したのは驚いた。しかし、収穫はその得点と、中盤の連携が良くなったことだけで、奪ってからの得点の形は未完成である。

U15選手権大会 (2014.5.11)

対 AOMI 0-2 負
前半9、DFとGKの間に放り込まれたボールに詰められ先制点を許す。
前半14、ドリブル突破で追加点。
終始押されっぱなしも、終盤にはれみの自陣からのドリブル突破で、見せ場を作るも、シュートには程遠い。完敗であった。




練習試合(2014.5.5、5.6)

5/5 セントラル豊橋
5/6 シロキFC
写真はセントラル豊橋さんとの記念撮影。


FS大会地区予選(2014.3.23)

高校生以上、中学生以下で構成する2チームがエントリー。
対戦相手は、FSの県、東海リーグに所属するチームが大半。
善戦むなしく、2チームとも一勝もできず予選敗退。



卒団式      (2014.3.22)

ゆりコーチの北海道転勤、チームの顔であるななえちゃんの移籍、3年間GKを務めた「かな」および3姉妹ともティーナに所属した末っ子「さゆり」の中学卒業。
チームの一時代が終わった寂しさがあった。









ティアラリーグ   (2014.3.2)

高校生以上、中学生以下で構成する2チームがエントリー。
中学生チームの頑張りもあって、決勝は瀬戸対瀬戸。
3対3の同点からPK戦となり、中学生以下チームがPK5-4で勝利した。





U15フェスティバル(2014.1.25)
☆予選
対 セレージャ  0-3 負
対 山田・八王子 7-0 勝
対 葵中学校  16-0 勝
☆決勝
対 セレージャ 2-0 勝
予選敗退のセレージャに決勝戦でリベンジ。優勝しました。
得点:ももこ9、れみ6、かほ4、みすみ2、ひかる1、もね1、小学生2


8人制リーグ    (2014.1.12)
対 シロキ   3-0 勝
対 ベルトーレ 1-0 勝
対 岡崎商業 1-2 負
対 半田レディース 0-4 負
あやのが監督兼選手で中学生の面倒を見てくれました。結果は悪くないと思います。
得点:れみ、ひかる、なな、みすみ、ももこ

忘年会        (2013.12.28)

忘年会の前に移動リフティング大会を開催しました。
校庭のゴール間往復で権利発生。ななちゃんとぶーちゃんが規定をクリアし、じゃんけんでぶーちゃんが初代王者。3月の卒団式でも開催します。皆さん練習しておくように!







県リーグ     (2013.12.15)
対 LFC 4-0 勝
県リーグ最終節。負ければ3チームが勝ち点で並び降格の危機もあった。
しかし終わってみれば、前半8みい、前半23もね、後半15みい、後半20みすみの4得点で圧勝。前回のかほに続き、中1のみすみが県1部で得点した。
県リーグは8チーム中5位で1部残留。





8人制リーグ    (2013.12.8)
対 シロキ   1-2 負
対 岡崎商業 4-0 勝
対 ベルトーレ 1-0 勝
対 ヴィアティン桑名 1-1 分
シュートを意識しましたか?そのためにゴールの位置を常に確認しましたか?正しい体の向きを意識しましょう!
得点:ななえ、のぞみ、なつみ、もね、ももこ、かほ

県リーグ     (2013.11.17)
対 シルフィード 1-0 勝
前期得点無く2失点で敗退した相手。相手は主力を欠くとの情報もあったが、こちらも前期を思えば随分と主力が抜けたものだ。代わりに中1に出場チャンスが生まれ、前半32分ななちゃんのFKに反応したのんちゃんのこぼれ球を詰めたかほの得点が決勝点。チームにおいて県リーグ1部で中1が得点した記憶は過去にない。自慢して良い価値ある得点だ。


県リーグ      (2013.11.3)
対 シロキ 2-1 勝
前期勝ち星無しで、降格の危機も感じる後期初戦。前12分のゆうこのミドルで先制。後半追いつかれるも、後14分ななちゃんのコーナキックをしょうちゃんが折り返し、のんちゃんのヘディングシュートが決勝点となった。社会人3人の気迫が勝利を呼び込んだ。

































ティーナの「T」




JFAエンジョイ5FS全国大会
           (2013.10.27)
◎予選A組
浦和のO2BU-NE(関東)  2-4 負
Fun Lady’s FC(東北) 0-3 負
Reinajo(北海道)      2-2 分

北海道、東北、関東2、北信越・北関東、東海2、関西2、中国、四国、九州の各地区代表12チームが3ブロックに分かれ、予選リーグ1位と3ブロックの2位で成績上位の1チームが決勝トーナメントに進出。優勝は中国代表のウノフットDioneでFS女子日本代表選手が所属するチームだった。

















































U22選手権大会 (2013.10.19)
対 名古屋 0-9 負
準決勝で王者名古屋との一戦。とは言え、相手はトップチームではない。しかし、こちらも中1を先発で2名使う台所事情。チャンスも作れず前半3、後半6の失点で大敗。今年のU22は第3位で終わった。

U22選手権大会  (2013.10.6)
対 シロキ 3-0 勝
大会初戦。8月の県リーグでシュート無く3失点で敗戦した相手に、中1のかほがFWでフル出場するほどの台所事情。先制されてたなら負けていたかもしれないが、終わってみればみいのハットトリックで快勝。SBひかるのクロスが印象的な試合だった。


8人制リーグ   (2013.9.28)
対 岡崎商業 1-0 負
対 シロキ    0-1 勝
対 岡崎商業 0-0 分
対 LFC    4-1 勝
ななちゃん、のんちゃん、しょうちゃん、あやの、ひかる、もね、ななの7名でキーパーかな不在。



選手権大会    (2013.8.25)
対 椙山女学園 1-4 負
ななちゃんをCBに置くディフェンシブな布陣。前半6分フリーキックを直接決められ、前半終わりにもPKで失点した。守りを固めても得点する術を知る相手は見事である。得点できたのが収穫だった。精一杯頑張った。負けても選手に暗い顔はない。
























選手権大会    (2013.8.18)
対 中京大学 0-0 勝
       PK 6-5
県リーグで4失点の相手。
今期、県リーグでは勝利なし。
本日はエースななちゃん不在。最悪な状態で迎えた一戦。コーチは過度な期待をやめて全てを選手に任せた。選手の気迫で勝ち取った価値ある一勝であった。
GKかなが強烈なミドルシュートを阻止し、ゴールポスト、クロスバーに当たるシュートなど、運も味方につけて試合はスコアレスドロー。PK戦では、ぶーちゃん○、なっちゃん×、のんちゃん○、ちーちゃん○、あやの×、しょうちゃん○、みい○、れみ○。相手は2本吹かし、1本はGKかなが止めた。

















PK1本目 ぶーちゃん〇

PK2本目 なっちゃん×

PK3本目 のんちゃん〇PK4本目 ちーちゃん〇

PK5本目 あやの×PK6本目 しょうちゃん〇

PK7本目 みい〇PK8本目 かなナイスセーブ! 次を決めれば・・・













寿命が縮まりました(石倉)



JFAエンジョイ5FS愛知県大会
           (2013.8.4)
◎予選B組(2試合合計)
対 BIBLICAL FC 21-0 勝
対 シモンナ2    11-0 勝
◎決勝戦
対 AVIAO FC 1-0 勝
★優勝しました。
 東海大会出場です。




























8人制リーグ    (2013.8.4)
対 ベルトーレ 2-0 勝
対 金城学院  5-0 勝
対 岡崎商業  2-4 負

GKななちゃん、フィールドは中学生で臨んだ試合。得点を決めたこころの頑張りが印象的であった。

県リーグ       (2013.8.3)
対 シロキ 0-3 負

指示はハイプレスからのシュート。しかし、中途半端な単発プレスは繋ぐチームには格好の餌食。
満足にシュートも打てず、繋がっているように見えるパスも偶然の産物。ボールが足についてない。惨敗である。























8人制リーグ    (2013.7.28)
瀬戸A
対 セレージャ 1-2 負
対 金城学院 11-0 勝
対 金城学院  2-0 勝
瀬戸B
対 金城学院 1-1 分
対 半田レディース 0-1 負
対 セレージャ 7-0 勝





























県リーグ      (2013.7.21)
対 シルフィード 0-2 負

やってるサッカーの内容は同じ。負けたくない気持ちの差が、寄せの速さであり、ロングボールの精度の差が、得点結果となっている。

8人制リーグ   (2013.7.20)
瀬戸A
シロキ、セントラル豊橋、岡商
瀬戸B
シロキ、菊里、岡商

人数不足で菊里さん、岡商さんにはご迷惑をお掛けしました。
すいません。



ティアラリーグ   (2013.7.7)

高校生以上と中学生主体のA,Bチームがエントリー。
中学生主体チームの頑張りもあって、決勝は瀬戸A対瀬戸B。
結果は中学生主体チーム善戦するも、お姉さんチームが勝利。





県リーグ      (2013.6.30)
対 至学館 0-4 負

前日に続き前線からのプレスで前半20分までは試合を優位に運ぶも、23分の相手FKからの失点で立て続けに3失点。運動量もさることながら、個々のプレーに対する精度も課題だ。



県リーグ      (2013.6.29)
対 名古屋フィオ 0-2 負
高い位置でのプレスと、裏への対応はDFしょうちゃんの献身的な守備もあって、先制すれば勝ちも見える内容であった。しかし、前半終了間際の失点、後半立ち上がりの不運なオフサイドと見られる失点で失速。課題は決定力だ。

県リーグ      (2013.6.16)
対 中京大 1-4 負

前半0-0、後半2分中央からのミドルシュートで先制され、6分、18分、22分と連続失点。29分なつみのミドルシュートで1点返すもそこまで。なんとも歯がゆい試合である。

8人制リーグ   (2013.6.9)
瀬戸B(中学生主体)
対 FCスピカ  2-0 勝
対 春商B    1-1 分
対 LFC     1-2 負
対 ベルトーレ  ?  負
瀬戸B(大学生、社会人主体)
対 シロキ   ? 勝
対 ベルトーレ ? 勝
対 春商    ? 勝
対 岡商    ? 勝





























































県リーグ      (2013.6.2)
対 名古屋エレ 1-1 分

県リーグ2戦目。
次回こそ勝利が欲しい。

U-18FS     (2013.6.1)
対 岡商A   0-3 負
対 金城A   1-3 負
対 南山B   2-1 勝
対 至学館B 2-0 勝
対 金城B   3-2 勝
中1、2主体で挑戦。結果は10チーム中5位。なっちゃんとみいはGKの他、審判も体験しました。





県リーグ      (2013.5.26)
対 LFC 1-1 分
前28分失点、前33分得点。開始早々の左右サイドクロスは練習の成果であったが、決めるべき時に決めれず、時間とともに攻撃が単調となってしまった。正GK不在も大きな痛手となった。

8人制リーグ   (2013.5.19)
瀬戸A(中学生主体)
対 岡崎商業B  3-1 勝
対 FCスピカ   6-0 勝
対 金城学院A  3-1 勝
瀬戸B(大学生、社会人主体)
対 岡崎商業C  4-0 勝
対 日本福祉大学 12-0 勝
対 金城学院B  14-0 勝
雨天で各1試合残して終了。

U15選手権大会  (2013.5.11)
対 シロキ  0-5
雨天での試合。シュートも打てず大敗。負傷者多数は理由にならない。個々の力の差が歴然であった。
*失点時間
前半2分、前半17分(PK)、前半27分、後半16分、後半25分 計5失点



















メグミルクカップ (2013.5.3〜5)
対 名古屋エレ   0-4 負
対 高梁日新高校 0-4 負
対 駒林SCローザ 1-0 勝
対 豊田レディースB 8-1 勝
対 栃木SC U-15 1-0 勝
対 エスポーザ船橋 0-1 負

ティーナ初の合宿。高校日本一のチームと寝食を共にしました。



















U-18FS     (2013.3.17)
対 至学館A  5-0 勝
対 南山B    6-1 勝
対 岡商B    4-0 勝
対 一宮商    5-0 勝
対 菊里A    3-2 勝
対 南山A    2-1 勝
優勝しました!!
なつみ3、みい10、あやの1、さゆり3、れみ1、ひかる1、なな2、ももこ2、みすみ1、みき1 計25点






卒団式
              (2013.3.16)
卒団生の皆様、卒業おめでとう。
卒団会場が結婚式の2次会と重なり、終始やかましかったのが残念ですが、笑顔あり、涙ありの卒団式、お互いの思いは伝わったでしょうか?卒団生の皆さんは更なる飛躍を遂げてチームに戻って来てください。待ってます。








練習試合     (2013.23.)
対戦:AOMI、椙山女学園高校 
テスト週間と重なって人数集まらず。阿部さん、ゆり君含めて11名。もね、れみ、のんちゃんのパス交換で右サイドを崩したシーンが記憶に残るものの、終始相手のテクニック、体の強さに脱帽。対戦相手は両チームとも個々の基礎がしっかりしてました。





8人制リーグ   (2013.2.17)
対 金城A      2-1 勝
対 岡崎商業B   2-2 分
対 至学館      3-0 勝
対 名古屋(グラ)  0-1 負
対 岡崎商業A   4-1 勝
見ての通りピッチレベルは最悪。その中でななの気迫溢れるアプローチが印象的でした。
得点 計11点(ななえ3、みい3、のん1、ちひろ1、さゆり1、もね1、みすみ1)




U-15フェスティバル(2013.1.26)
対 AOMI   0-0 分
対 豊橋    1-3 負
12名中6名が負傷者。不運にも上記2本はともに風下。右SHのれみが唯一の攻撃の起点であった。AOMI戦はひかるの右にそれたシュートが最大見せ場。豊橋戦は、まほ負傷欠場で中盤の守備に限界が見られる。れみ→みすみ→さなの同点シュートが防戦一方のチームに勇気と希望を与えてくれた。


























8人制リーグ   (2013.1.20)
対 名古屋(グラ)  3-2 勝
対 春日井レディース  5-0 勝

前半アダルト、後半ヤングで臨んだ2戦。ヤングチームの活躍が目立ちました。ヤングの良さは玉離れとサポートです。アダルトが個ならばヤングはチームを意識してました。
*得点
名古屋:ななえ、ちひろ、もね
春日井:もね2、ななえ、さゆり、ひかる

U-15フェスティバル (2013.1.12、13)
対 シロキ     5-0 勝
対 名古屋エレ  0-6 負
2つの試合を通じて改めて、サッカーは連続して3点以上取れば大量得点に結びつき、連続して3点以上失点したら大敗することが分かります。両試合とも選手は持てる力を存分に発揮しました。ならば両試合の差は何であるか分析して下さい。
得点:ひかる、もね、さゆり、れみ、かほ各1点 計5点























忘年会        (2012.12.29)

危うく流れかけた県リーグ上位リーグ進出の祝勝会。時期も時期にて、忘年会を兼ねた焼肉店でのパーティーとなりました。本年はお疲れ様でした。来年の目標はU15選手権での愛知県代表(2位以内)と県女子選手権の表彰(3位以内)です。高い目標ですが頑張って下さい。不可能ではありません。










練習試合    (2012.12.24)
対 犬山   0-0 分
対 一宮   7-0 勝
対 犬山   2-1 勝
対 一宮   3-0 勝
試合は20分4本。得点は、みい5点、さゆり5点、あやの1点、ひなこ1点です。
犬山サッカー協会の皆様ありがとうございました。

練習試合    (2012.12.16)
対 セレージャ
県リーグを終え、豊川から大口町へ移動。20分を4本、この試合から合流した中1の4名を主体にメンバー構成した。得点は4本で1点と低調であるが、中盤までの繋ぐサッカーはできている。課題はやはりフィニッシュの精度。練習時から各人がこだわりを持って、丁寧なサッカーを心がけましょう。
丁寧なサッカー:次のプレーに速やかに移れる体の向きでパスを受ける。ファーストタッチは視野が確保できるボールの置き場所を意識。視野の確保とは、2つの選択肢を得ること。ツータッチ目で2つ選択肢(2ヶ所のパスコース等)は実現可能かをチェックしよう!












県リーグ      (2012.12.16)
対 東邦 0-7 負
前半6失点、後半1失点。開始3分の先制チャンスを逃し、前4、前8、ともにサイドを破られ失点。守備を立て直した後半はCKからの1失点のみ。守備重視ならば失点は食い止められる。要所要所で得点の形はできている。チームは間違いなく成長している。決めるときに決めるが今後の課題かもしれない。




8人制リーグ   (2012.12.9)
対 名古屋(エレ)  0-5 負
対 名古屋(グラ)  3-3 分
対 春日井商業   3-2 勝
対 セレージャ      4-0 勝

本日は休日出勤で石倉参加できず。結果のみお伝えします。

練習試合     (2012.12.1)
対 豊田レディ-ス
2本対戦。1本目はコンパクトな守備からの攻撃、2本目はサイドに起点・クロスからの得点をテーマとした。選手は試合毎に成長している。今回はコーチの目指すサッカーを理解し、表現してくれたことに感謝している。
得点:ちひろ4点、さゆり4点、ななえ1点、のぞみ1点、まほ1点




















U-18FS    (2012.11.25)
対 至学館   1-2 負
対 南山B    0-1 負
対 愛知啓成  8-1 勝
対 市邨A    7-0 勝
対 南山A    6-1 勝
中1・2主体で高校相手にまずまずの結果。参加選手はFSでの得点の形(ゴール前の崩し)を体得した。れみ11点、あやの6点、さゆり3点、もね2点 計22点











































8人制リーグ   (2012.11.24)
対 名古屋  3-1 勝
対 至学館  0-0 分
対 AOMI   5-0 勝
対 セレージャ  3-1 勝
対 岡商    3-1 勝
今回のテーマも攻撃の形。コンパクトな守備からワン・ツーで抜け出すもの。得点上位:ななえ5点、れみ3点、もね2点



県リーグ      (2012.11.18)
対 名古屋 0-14 負
前半8失点、後半6失点。サイドを破られたら即失点の状況。正GK不在で、けが人・未経験のGK、両SBは中1の布陣ならば仕方がない。得点を課題とした攻撃的布陣も、後半から1名欠けて10人での対戦。ジ・エンド!


県リーグ      (201211.4)
対 至学館 2-4 負
愛知県1部上位リーグの初戦。
上位リーグでの課題は得点力であり、大敗しても得点を取る形を重視した。また、来期を見据え中1にも試合経験を積ませた。その上で、前期無得点の相手に2得点。十分の結果であった。





















8人制リーグ   (2012.10.28)
対 岡商B   7-0 勝
対 名古屋B  2-5 負
途中からどしゃぶりとなり、午後からの予定は中止。
天候最悪ながら、課題とした厚みある攻撃はできており、チームの成長に手ごたえを感じた、有意義な一日であった。




U-22女子サッカー選手権大会
           (201210.14)
対 名古屋 0-6 負(準決勝)
なでしこリーグ入りを目指す愛知県最強チームとの対戦。我々は失うものなく積極的に戦った。前半チャンスある中で15分に失点。後半20分のオウンゴールで緊張の糸が切れたか、21分、28分、31分(PK)、35分に失点。






















U-22女子サッカー選手権大会
           (201210.13)
対 セレージャFC 2-1 勝
前半終了間際のコーナーキックで、のんちゃんのヘディングによる先制点も、後半4分の失点で同点。後半22分、途中出場のあさこがアクロバティックなゴールを決め、これが決勝点となった。

























県リーグ      (2012.9.30)
対 シルフィード 0-2 負
前年上位リーグの対戦相手は、上位維持のため、我々に7点差以上の勝ちが必要であった。
序盤から気迫ある寄せに執念を感じ、自分たちのサッカーができない。前半0-0も、後半5分、31分に失点し敗戦した。しかし、我々はリーグ序盤の勝ち星で初の上位リーグ進出を決めた。


8人制リーグ    (2012.9.29)
瀬戸A
対 AOMI   0-0 分
対 菊里A   2-0 勝
対 岡崎A   2-1 勝
対 菊里B   0-1 負
瀬戸B
対 岡崎B   5-1 勝
対 菊里A   2-1 勝
対 AOMI   1-4 負
*終盤電池切れでしたね!?

フットサル交流戦     (2012.9.22)

今回は瀬戸A,B、菊里高校A、B、
スピカ、山クラブの全6チームが参加。

優勝;瀬戸B、準優勝;瀬戸AでFボールを2個ゲットしました。

得点王には、まほが選ばれました。





フットサル教室   (2012.9.17)

名古屋オーシャンズの選手によるフットサル教室に3名の選手が参加してくれました。



選手権大会    (2012.8.26)
対 安城学園高校 1-1 PK負け
前半13分、ぶーちゃんのコーナキックにちーちゃんがヘッドであわせ先制するも、2点目狙いで前掛かりとなった後半21分、カウンターで失点。PK戦は相手に全員決められ、選手権大会は2回戦で敗退した。残念!!

選手権大会    (2012.8.19)
対 至学館高校 4-0 勝
みい2得点、ちーちゃん、のんちゃん各1得点と取るべき役者がしっかり結果を残してくれた。 トーナメント戦は結果が全てである。まずはしっかり初戦を勝利した選手に感謝、感激!!

県リーグ      (2012.8.4)
対 シロキ 4-2 勝
前半残り6分から、のんちゃんのミドルで先制、次いでのんちゃんのループパスに反応したみいの追加点。しかし終了間際に失点し2-1で折り返す。後半3分の失点で2-2と完全に相手ペース。ちーちゃんの待望得点とみいのダメ押し点で際どい試合をものにした。
*のんちゃんの先制点はトップページの「動画公開」でチェック!!






県リーグ      (2012.7.15)
対 東邦 0-9 負
強豪相手に、キャプテンを欠いた試合。前半3分早々に失点も、次の失点(前20分)までは見せ場もありました。3失点目から完全に崩れ前半5失点。先発選手の入替を決意し、後半からは控え選手の経験を重視しました。

県リーグ      (2012.6.30)
対 中京 2-1 勝
前半9:右サイドから失点
前半14:みい、後半34:みい
負傷退場続出で、引き分け濃厚、後半残り5分。最大のピンチをしのいで、カウンター攻撃。チームの絶対的エースであるみいが同点ゴールに続き逆転ゴール。価値ある1勝をものにしました。









県リーグ      (2012.6.16)
対 名古屋 0-2 負
降りしきる雨中での試合。条件的には我々に有利だったかと思います。この試合はチームの今後の課題「得点を狙いに行けば負ける」を浮き彫りにしました。カバーリングとサポートできるオフザボールの動き、個々のフィジカル・運動量が求められます。


県リーグ      (2012.6.10)
対 LFC 5-0 勝
得点:のぞみ2、みさき3
シュート7本で5得点。浅いラインの裏を抜けて得点を積み上げた結果です。相手はラインを上げ、中盤に厚みがありました。得点は全後半開始終了5分内に各1点(計4点)です。






















県リーグ       (2012.6.2)
対 至学館 0-0 
事前アンケートで、今年度の県リーグは勝負にこだわるとの回答多数。先発メンバーは皆さんに決めて頂きました。相手の猛攻をしのぎ、最後まで集中力を切らさず、価値ある勝ち点1(引き分け)を得た試合でした。












8人制リーグ
           (2012.5.20)
対 金城学院 8-0 勝
対 AOMI   2-1 勝
対 セレージャ  5-3 勝
対 菊里A   4-0 勝
ともみの視野の広さ、寄せの速さ、オフザボールの動き、一流です。


フットサル交流戦
             (2012.5.19)
今回は菊里高校A、B、
山クラブの全4チームが参加。

今回も優勝しまして、
Fボールをゲットしました。









U15県大会     (2012.5.12)
対 AOMI 0−2 負
シュートも打てぬ悔しい負け。
敗因は、かわす技術(ドリブル突破)、キック(コントロール)、オフザボールの動きです。クールダウンを見た選手はいますか?組織として統率されてましたよ。

練習試合      (2012.5.6)
セレージャFC様のご好意で、昨年に続きU15大会を見据えて練習試合を組んで頂きました。
りこ不在がやはり響きましたね。ひかるの1点が唯一の救いとなる負け試合でした。



フットサル交流戦
             (2012.3.20)
毎度おなじみ、この所毎回優勝している交流戦ですが、今回は参加者多数につき、3チームエントリーしました。決勝戦はティーナ対ティーナ。毎度すいません。またまたボールを頂きました。







卒団式
              (2012.3.17)
卒団生として節目を迎えた中3の5名の選手、卒業おめでとうございます。コーチは最近平日トレーニングも対応できないありさまで、卒団式の準備も当日の明け方までしておりました。半分寝ぼけ眼の上で、進行時間ばかり気になり、気の利いた言葉も言えませんでした。よって、この場を借りて卒団生の皆さんへ、贈る言葉です。









関西ティアラ交流戦
              (2012.2.19)
@ベルファプレジール 0-3 勝
AAVIAO FC   0-0 引き分け
B京阪メンテカータ   2-3 勝
得失点差で予選Aブロックを一位通過。準決勝は4-0の危なげない勝利。決勝戦は苦戦も、気迫のプレーが相手のオウンゴールを誘い1-0の勝利。優勝しました。





U-18女子交流戦(フットサル)
              (2012.2.4)
@ヴィトーリアA 0-1 負
ATeera   2-2 引き分け
B名古屋A  1-3 負
CAOMI   4-1 勝
全10チーム参加。
Bブロック5チーム中3位

上記4試合(8分ハーフ)を登録選手5名(ちひろ、ともな、あさな、まほ、かな)で戦い、なな(小6)にも僅かな時間でしたが参加してもらいました。
得点;ともな4、まほ3
失点7ですが、その倍以上のきわどいシュートを、かなが好セーブしてくれました。




U-15フェスティバル
           (2012.1.22、28)
@AOMIレディス 8-0 勝
A豊田レディース 1-0 勝
B名古屋(エレ) 0-6 負
AOMI戦はさゆりの前半4得点で圧勝。豊田戦は後半残り1分、ともなのFKがキーパの手を弾きゴールイン。




セレージャFCフェスティバル
               (2012.1.8)
@セレージャFC 4-1 勝
A名古屋(エレ) 0-2 負
BAOMIレディス   6-0 勝
C椙山女学園  4-1 勝
クリア禁止でつなぐサッカーに注力。周りのサポートが良くなったのが何よりの収穫です。


VS 春日井商業高校(練習試合)
               (2011.12.11)
先月に続き、春商女子サッカー部と対戦しました。今回はアダルト主体のメンバー構成(前回は中学生主体)。「ボールを失わない」のテーマに沿ったパス回しは評価できます。次回のテーマは「シュートのための効果的なパス」ですね。
  しょうちゃん(左)、ゆうちゃん(右)→


VS シロキ(県リーグ後期最終節)
結果 1−2 負け    (2011.11.20)
前半15分、左サイドハーフのゆうちゃんが先制得点も、風下の後半9分とロスタイムにそれぞれ失点し逆転負け。
県リーグは7位で全日程を終了しました。選手の皆さんお疲れ様でした。
アウェイユニホームお披露目