はじめまして北の隣国
保坂秀正・出版物1
 1980年代のソ連はどうだったのか。ソ連訪問の軽いメモです。
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 数教協の大会にソ連のチョシャノフ氏が来ました。不思議な旅の体験記です。
トルメクニアンみちのく旅
 ソ連の数学者ポントリャーギンが若者向けに数冊の良くまとまった本を書きました。そのうちの一冊。
数概念の拡張
 ソ連の学校でかなり広く流布していた数学史についての本です。しっかりした内容でしたので訳しました。
グレイゼルの数学史
 ストリャールという数理論理をもとにしながら数学教育の学者になった、白ロシア人がいて、教育の観点から数理論理を説明します。
初歩からの数理論理
 ソ連の大数学者ヒンチンはモスクワ大学で若い人たちを教育していましたが、学外の技術者にも数学を教えました。どういうところに力を入れて話していたか・・・。
ヒンチン数学解析8講
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