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  まーちゃん
      
花籠いろいろ

 基礎工作編
工具いろいろ
竹割り   ヒゴつくり
厚さ・幅きめ工具の製作  (H19・3)
工具の製作その2(片刃)
(H24・9)
皮むき工具の製作   (H23・9)
ヒゴ引き(0.6o)の製作 (H26・11)
 竹材料調達
竹の切り出し
油抜きと天日干し

 実技講習編  製作記録編
六つ目編み@
六つ目A広口 (H20・7)
麻の葉編み
本麻の葉編み
高台の箍巻き(H22・7)
輪口編み
染色とウルシ(H27・3)
極細ヒゴの作成
(H29・12)
籐ヒゴの作成 (H30・2月)
  
網代編み菓子器の製作 (H20・10)
宗全籠の製作記録 (H20・12)
新作六面籠製作   (H21・6)
花入れの製作  (H21・12月)
細ヒゴの大籠   (H22・ 3月)

  竹細工

 竹細工をやり始めたのは今から25年ほど遡ります。渓流釣りの友、アマゴ釣り大好き人間のさんに手ほどきを受けたのが始まりです。
 渓流釣りが禁漁になった冬場の一日、竹細工でもやりませんかと仲間が3人程集まってお師匠さんの手ほどきを受けました。

  元来手作りの道具に凝るたちで、以来ビク作りは私の趣味の一つになりました。数えてはいませんが3、40個は下らないと思います。仲間に配って使ってもらっています。
 今でも渓流のオフシーズンに1、2個は作っています。



  竹工芸(花籠つくり)

 青竹のビク作りから、趣味としてもう少し幅を広げたいと考えていたところ、中日文化センターの「竹工芸」教室を見つけました。
 
この教室では全て材料を竹割りから始めて自分で整えるとの事、・・・これは面白そうだ。あてがわれた材料ヒゴでただ編むだけではつまらないですからね。材料も青竹から晒し竹になりました。
 講師の先生はプロの竹工芸家です。
 とても奥が深そうです。各種の編み方を修得して、竹工芸の世界の一端を味わいたいと思います。

                                              
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